ロビン・ウィリアムズ、Siriを笑いとばす

Google+の熱心なメンバーならもう見ているかもしれないが、それでももう一度見る価値がある。ミセス・ダウト始め数々のヒット映画に主演したベテラン・コメディアンのロビン・ウィリアムズがEllen Showに出演して話題のテクノロジー、Siriを茶化した。ロビン・ウィリアムズがSiriについて話すというだけでも十分におかしいが―

Peter KjeldsenというG+のメンバーのコメントが的確だ。

普段のロビンは穏やかな紳士で普通に面白い。.. しかしフランス訛りのSiri真似を始めて笑いを取ったとたんに全力 モードに突入…こうなるともう誰も止められない。「見ろ、見ろ、よく見て、絵を描け!」

私のお気に入りのセリフは「なんで携帯なんか眺め続けているんだ? 人生を生きろ!」

この助言はプライスレス!

Vic Gundotraの投稿から

〔日本版:ロビン・ウィリアムズのジョークはSiriがもしフランス人だったらこうも言うだろうか、という想定。「いいレストランを知らないかね? 〔と尋ねると、Siriがフランス訛りで〕知るもんか。勝手にしろ。せっかくフランスにいるんだ。町を歩け、馬鹿者。携帯なんか眺めていないで自分の人生を生きろ。見ろ、見ろ、よく見て、写真なんか撮らずに、絵を描け!」〕

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(翻訳:滑川海彦 @namekawa01 Google+)