タグ: イークラウド(企業)

イークラウドは、インターネットを通じて非上場のベンチャー企業に投資を行える「イークラウド」を提供する日本のスタートアップ。

  • 株式投資型クラウドファンディング「イークラウド」、サービス開始以降10案件すべての目標募集額を連続達成

    株式投資型クラウドファンディング「イークラウド」、サービス開始以降10案件すべての目標募集額を連続達成

    イークラウドは1月28日、株式投資型クラウドファンディング「イークラウド」において、2022年1月に募集を開始した案件が目標募集額を上回り、サービス開始以降10案件すべての目標募集額を連続達成できたと発表した。 イークラウドは、B2C・B2Bなどを問わず世の中の様々な課題に挑むベンチャー企業が個人投資家から少額ずつ資金を調達できる仕組みとして「株式投資型クラウドファンディング」を提供している。同サービスでは、非上場のベンチャー企業がインターネットを通じて1年間に1億円未満の資金調達を行える(個人投資家が投資できる金額は1社に対して1年…続きを読む

  • 応援投資型クラウドファンディングの「イークラウド」が3億円調達、採用・組織体制を強化

    応援投資型クラウドファンディングの「イークラウド」が3億円調達、採用・組織体制を強化

    個人の投資をベンチャー企業の資金調達にあてる「応援投資型クラウドファンディング」を運営するイークラウドは10月4日、第三者割当増資による約3億円の資金調達を発表した。引受先はGenesia Venture Fund 2号(GV-2。ジェネシア・ベンチャーズ)、セレス。累計調達額は約7億円となった。 同社の「イークラウド」は、個人投資家がスタートアップ企業を応援・成長させる「応援投資」というコンセプトの下、初期株主として非上場のスタートアップに少額から出資できるという「応援投資型クラウドファンディング」。「投資家に魅力的な投資の機会を創…続きを読む

  • 個人が非上場のスタートアップ・ベンチャーに投資できる「イークラウド」サービスとは?

    個人が非上場のスタートアップ・ベンチャーに投資できる「イークラウド」サービスとは?

    イークラウドは6月17日、インターネットを通じて非上場のベンチャー企業に投資を行える「イークラウド」サービスの投資家登録の受付を開始した。 従来、創業期のベンチャー企業に投資できたのは、エンジェル投資家など一部経営者・資産家に限られていた。これに対してイークラウドでは、個人投資家が創業期ベンチャー企業に投資できるようにしており「株式投資型クラウドファンディング」と名付けている。 1号案件は7月に募集開始予定で、投資家登録を済ませると、案件の事前告知など最新情報を受け取れる。大きく成長する可能性のあるベンチャー企業を案内する予定という。…続きを読む