タグ: Gatebox

  • 高さ2mの65型有機ELディスプレイで等身大のAIキャラによる接客実現、Gateboxが法人向け大型召喚装置

    高さ2mの65型有機ELディスプレイで等身大のAIキャラによる接客実現、Gateboxが法人向け大型召喚装置

    Gateboxは3月8日、大型キャラクター召喚装置「Gatebox Grande」(ゲートボックス グランデ)を法人向けサービスとして発表した。特設サイトと紹介ムービーを公開するとともに、導入を検討する企業・施設からの問い合わせ受付を開始した。 Gatebox Grandeは、Gateboxキャラクター「逢妻ヒカリ」(あづまひかり)や企業のオリジナルキャラクターなどを等身大サイズで召喚し、コミュニケーションを行えるという大型キャラクター召喚装置。キャラクターが本当にそこに「いる」と感じられる独自の映像表現技術とセンサー技術を組み合わせ…続きを読む

  • “俺の嫁”ロボ「Gatebox」のハード設計者が作った、自動衣類折りたたみ家具「INDONE」

    “俺の嫁”ロボ「Gatebox」のハード設計者が作った、自動衣類折りたたみ家具「INDONE」

    自動で衣類を折りたたみ、収納する家具……というとTechCrunch Japanの愛読者なら「ああ、laundroid(ランドロイド)のこと?」という反応になるかもしれない。だが、今日紹介するのは、ロボットやIoTデバイス開発を手がけるASTINAが発表した「INDONE(インダン)」のコンセプトモデルだ。 INDONEは、本体に設置された衣類カゴ(上の製品写真右下部分)に乾燥済みの衣類を入れるだけで、自動で衣類をたたんで、引き出しにしまってくれる“タンス”だ。INDONEには、特許出願中の独自技術が実装されているという。 ASTIN…続きを読む

  • LINEがAI基盤「Clova」を発表、今夏にはスマートスピーカーも発売——さらに「Gatebox」も子会社化

    LINEがAI基盤「Clova」を発表、今夏にはスマートスピーカーも発売——さらに「Gatebox」も子会社化

    スペイン・バルセロナで開催中のモバイルカンファレンス「Mobile World Congress(MWC) 2017」。そのキーノートにも登壇したLINEが3月2日、クラウドAIプラットフォーム「Clova(クローバ)」を発表した。今後はClovaを搭載したアプリ「Clova App」を提供するほか、初の自社デバイスとなるスマートスピーカー「WAVE(ウェーブ)」を今夏にも日本と韓国で発売する予定だ。今冬にはスマートディスプレイ「FACE(フェース)」の提供も控えるという。 WAVE(左)とFACE(右) そのほか、ソニーモバイルコミ…続きを読む

  • 好きなキャラと生活できる“バーチャルホームロボット”の「Gatebox」、期間限定の予約販売を開始

    好きなキャラと生活できる“バーチャルホームロボット”の「Gatebox」、期間限定の予約販売を開始

    ウィンクル代表取締役の武地実氏(左)とプライマルキャピタルの佐々木浩史氏(右) 「好きなキャラクターと一緒に生活できる」——2015年2月にそのコンセプトを明らかにし、2016年1月にはプロトタイプも披露してくれたウィンクルのバーチャルホームロボット(当初はコミュニケーションロボットと呼んでいた)「Gatebox」。その販売がいよいよスタートする。ウィンクルは12月14日、公式サイトにてGateboxの限定予約販売を開始した。価格は税別29万8000円で、販売対象は日本および米国。販売期間は2017年1月31日まで。予約販売台数は30…続きを読む

  • オタクの夢を詰め込んだプロダクト——ホログラムのキャラとコミュニケーションできる「Gatebox」がお披露目

    オタクの夢を詰め込んだプロダクト——ホログラムのキャラとコミュニケーションできる「Gatebox」がお披露目

    2015年2月に2000万円のシードマネーを調達して「コミュニケーションロボットを開発する」と語っていたIoTスタートアップのウィンクルだが、いよいよその製品内容が公開された。同社は1月18日、ホログラムコミュニケーションロボット「Gatebox」のコンセプトモデルを発表した。あわせて、インキュベイトファンド、プライマルキャピタル、iSG インベストメントワークスを引受先とした総額9000万円の資金調達を実施したことを明らかにしている。 ウィンクルが開発中のGateboxは、ホログラム投影技術と各種センサーを活用したコミュニケーション…続きを読む