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イメージスキャナーや情報キオスク端末、組み込みコンピュータなどを開発する日本のメーカー、システムインテグレーター。

誕生25周年記念モデルは「純白」、HHKB Professional HYBRID Type-S雪登場、税込3万6850円
人気のキーボードPFU「Happy Hacking Keyboard(HHKB)」。「合理的なキー配列とコンパクトサイズ」を基本コンセプトに開発された本シリーズが登場したのは1996年12月のこと。つまり2021年で25周年となる。 リモートワークが普及し、プログラマーやエンジニアだけでなくキーボードにこだわるビジネスマンなどに広く支持されるこのHHKBに特別記念モデル「HHKB Professional HYBRID Type-S雪」(税込3万6850円)が登場する。 Bluetoot接続もUSB-Cでの接続も可能。キーマップ変更機…続きを読む

オンオフ使えるスキャナーScanSnap iX1300登場、2つのスキャン方式でコンパクトでも多彩な書類に対応
「働き方改革」の旗の下、その歩みは遅いように感じられたDX。しかし新型コロナウイルスの蔓延というネガティブな追い風ではあるが、リモートワーク、在宅勤務は一気に進み、現在も多くの企業で採用されている。 とはいえ、その歩みは途中。業界にもよるが「完全」デジタル化の実現が構造的に難しいケース多く、仕事において「紙」がまだまだ欠かせない企業もある。そんな紙をデータ化、オンラインで仕事を完結させるようにするプロダクトがスキャナーだ。最近では、家庭においても紙をスキャンしてデータ化し、スマホなどで確認するという人も増えてきているという。 PFUの…続きを読む

読み取りが最大33%高速化したドキュメントスキャナー「ScanSnap iX1600 / iX1400」実力チェック
PFUはパーソナルドキュメントスキャナー「ScanSnap iX1600」と「同iX1400」を2021年1月19日に発表、1月22日より販売開始した。両製品はScanSnapシリーズ史上最速の毎分40枚の読み取り速度を実現した新機種。iX1600は4.3インチタッチパネル液晶を搭載した「同iX1500」の後継にあたるフラッグシップモデル、iX1400はタッチパネル液晶とWi-Fi機能を省きUSB接続専用とすることで低価格を実現した高コスパモデルだ。 左がiX1600(税込5万2800円)、右がiX1500(税込4万1800円、いずれ…続きを読む

在宅勤務で人気のドキュメントスキャナーScanSnapに新モデルiX1600登場、有線接続で安価なiX1400もラインアップ
SnanSnap iX1600 新型コロナでリモートワークが続く中、ドキュメントスキャナー需要は大きくなっている。それまでも働き方改革の一環で仕事環境のデジタル化は進められていたが、現在も注文書や請求書などの紙が業務上、存在している職場も多い。アナログな紙を使った業務のデジタル化は、リモートワークのためだけでなく、業務効率化のためにも避けられない取り組みだ。 法人向けから個人向けまで、高性能なドキュメントスキャナーで支持を集めるPFUのScanSnapシリーズに新製品「SnanSnap iX1600」と「SnapSnap iX1400…続きを読む


