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食品ロス削減のフードシェアリング「TABETE」運営のコークッキングが1.5億円のプレシリーズA調達をクローズ
食品ロス削減のためのプラットフォーム「TABETE」(タべテ。iOS版・Android版)を運営するコークッキングは6月3日、プレシリーズAにおいて、累計調達額1.5億円でクローズしたと発表した。引受先は、Social Entrepreneur3投資事業有限責任組合(既存)、taliki1号投資事業有限責任組合(新規)、永井恒男(新規/アイディール・リーダーズ代表取締役CEO)、福島保氏(新規)、﨑山謙治氏(新規/JBA関西ディレクター 公認会計士)、他3社。調達した資金はTABETEのサービス拡大に向けた資金にあて、利用エリアの拡大…続きを読む

食品ロス削減のためのフードシェアリング「TABETE」運営のコークッキングが資金調達を実施
食品ロス削減のためのフードシェアリングサービス「TABETE」(タべテ。Android版・iOS版)運営のコークッキングは11月20日、プレシリーズAラウンドのサードクローズとして、資金調達を実施したと発表した。引受先は、DDHoldings Venture Capital、中国電力、kemuri ventures、中川成久氏など。 今回の資金調達により、TABETEサービス開発の強化や展開エリアの拡大、「TABETEレスキューデリ」、「TABETEレスキュー掲示板」の規模拡大を通じ提供価値を最大化していく。 TABETEは、飲食店や…続きを読む

フードロス削減プラットフォーム「TABETE」運営のコークッキングが資金調達を実施
フードロス削減のためのプラットフォーム「TABETE」(タべテ。iOS版・Android版)運営のコークッキングは8月13日、プレシリーズAラウンドのセカンドクローズとして資金調達を実施したと発表した。引受先は、JR東日本スタートアップ、Social Entrepreneur3投資事業有限責任組合(PE&HR)、東松山起業家サポート投資事業有限責任組合(PE&HR)、麻生要一氏。 調達した資金は、サービス開発の強化、TABETE展開エリアの拡大、TABETEレスキューデリ(駅ナカをはじめとする商業施設において展開中)の拡大を通じた提供…続きを読む

飲食店で余った料理とユーザーを繋ぎフードロス削減へ、「TABETE」のiOS版がリリース
廃棄されてしまう食品(食品廃棄物等)などのうち、本来であれば安全に食べられるにも関わらず捨てられてしまうものをさす「フードロス(食品ロス)」。環境省の発表によると平成27年度には日本で実に約646万トンのフードロスがあったという。 この問題を解決するためのひとつのアプローチとして、飲食店や惣菜店などで余ってしまった料理とユーザーをマッチングする“フードシェアリング”サービス「TABETE」を開発しているのがコークッキングだ。 2018年4月のWeb版リリースから現在までで約4万人のユーザー、約200店舗が登録するTABET…続きを読む


