タグ: アプトポッド(企業)

  • IoT・M2M関連のアプトポッドが8億円を調達、エムスリーと遠隔医療・ヘルスケア領域の協業も

    IoT・M2M関連のアプトポッドが8億円を調達、エムスリーと遠隔医療・ヘルスケア領域の協業も

    アプトポッドは3月15日、シリーズCラウンドにおいて、第三者割当および融資による総額約8億円の資金調達を発表した。引受先は、DBJキャピタル、みずほ証券プリンシパルインベストメント、エムスリー、きらぼしキャピタル、SMBCベンチャーキャピタル。借入先は日本政策金融公庫。またエムスリーとは、遠隔医療・ヘルスケア分野への技術において、アプトポッドの技術の適用やサービス開発などを視野に協業を行う。 調達した資金は、以下投資・活動を行い、さらなる成長加速を目指す。 急増するDX需要に向けた対応体制強化 新製品開発などハードウェア事業の強化拡大…続きを読む

  • IoT/M2M関連ソリューション提供のアプトポッドが8億調達

    IoT/M2M関連ソリューション提供のアプトポッドが8億調達

    自動車産業をはじめとするさまざまな産業に向けIoT/M2M関連ソリューションを提供するアプトポッドは12月20日、シリーズBラウンドで総額約8億円の第三者割当増資による資金調達を実施したと発表。引受先は鴻海ベンチャー投資のパートナーである2020、未来創生2号ファンド、そしてSUBARU-SBI Innovation Fund。 2006年に設立され産業IoTミドルウェア/サービス製品を開発・提供しているアプトボットは2017年2月に実施したシリーズAの資金調達以降、大型案件やグローバル展開へ向けた人材採用の強化、製品機能の…続きを読む

  • 自動車などの産業IoT/M2Mソリューションを提供するアプトポッドが6.6億円の資金調達

    自動車などの産業IoT/M2Mソリューションを提供するアプトポッドが6.6億円の資金調達

    IoTの普及はさまざまなモノやコトの計測・制御の手段と、大量のデータをもたらしている。特に自動運転技術をはじめとした開発・競争が進む自動車産業などでは、ファストデータと呼ばれる膨大かつ短周期な高精細データをいかに制するかが、これからの成長の鍵となると言えるだろう。 自動車産業をはじめとする産業向けに、ファストデータの高速収集/解析ソリューションを提供するアプトポッドは3月8日、総額6.6億円の第三者割当増資の実施を発表した。引受先はSBIインベストメント、みずほキャピタル、SMBCベンチャーキャピタルの各社が運営する各ファンド、および…続きを読む