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技術主導型のチェコのソフトウェア開発企業。

JetBrainsのコラボツールSpaceはプロジェクトの多様な役割をサポート
Slackが280億ドル(約2兆9100億円)でSalesforceに買収されてから、チームのコラボレーションを支えるツールが燃えている。Notionは超ホットで、2019年はFrame.ioが5000万ドル(約52億円)を調達、Microsoft(マイクロソフト)にはFluidがある。そして、これまでさまざまなプログラミング言語のための統合開発環境(IDE)を開発してきたJetBrainsが、クリエイティブチームのためのオールインワンのコラボレーションプラットフォームSpaceを一般公開した。 2019年からベータだったSpaceは…続きを読む

プログラミング学習用のJetBrains Academyが新型コロナ対応で無料開放
新型コロナウイルスのパンデミックに対応して、多くの組織が無料、または非常に安価に、人々がスキルアップするのを手助けする講座を提供している。私たちが最終的にロックダウンから抜け出す際に役立つはずだ。 画像クレジット:Cavan Images / Getty Images プログラミング学習についても、かなり多くのソースがある。例えば、Freecodecampや、General AssemblyのFree Fridaysスキームなどだ。ゲームに興味がある人には、ビデオゲームの開発を通してプログラミングを学べるGamedev.tvが講座料金…続きを読む

SpaceはSlackを超える開発者向け新プロジェクト管理プラットフォームになるか
ファイル共有、タイムトラッキング、電子メール統合、ガントチャート、予算管理などが、平均的なプロジェクト管理プラットフォームに最も求められる機能の一部だが、それでも何かを管理する問題に対して、さまざまなアプローチをとるツールが次々に生まれている。 今では技術者のほとんどが、Slack、Asana、Notion、Trello、Azure DevOps、GitLab、そしてGitHubになじんでいる。だが、この領域はまだ活気を見せている。先月にはMicrosoft Teamsのアクティブユーザー数は、7月の1300万人から増加して2000万…続きを読む

Google、KotlinをAndroidアプリ開発言語に選定――I/O会場から大喝采
今日(米国時間5/17)のGoogle I/OでKotlinがサポートされることが明らかになった。Kotlinは静的型付けされたプログラミング言語でJava仮想マシンで作動する。GoogleはAndroidアプリ開発にあたってKotlinを第一級言語の一つに選定した。 Kotlinの主要スポンサーはIntelliJなどのツールで知られるJetBrainsだ。KotlinはJavaと100%互換で、JavaはGoogle自身のAndroidアプリ開発の主要言語となっている(もちろんC++も利用されている)。 Googleによれば、今後(…続きを読む


