タグ: テレワーク・テクノロジーズ

  • テレスペが平日の空室に悩むホテルなど1万室募集開始、2022年1月中旬公開の法人対象テレワーク個室予約新サービス向け

    テレスペが平日の空室に悩むホテルなど1万室募集開始、2022年1月中旬公開の法人対象テレワーク個室予約新サービス向け

    テレワーク・テクノロジーズは11月9日、空室に悩むホテルなどに上場企業テレワーカーを送客する新サービス「テレスペ」を2022年1月中旬より開始することを発表した。それに先駆け、本日よりホテル施設など1万室を募集している。 上場企業専用の法人向け新サービスを2022年1月中旬スタート テレスペは、上場企業専用の法人向けテレワーク個室予約サービス。利用側の上場企業法人会員6万人を確保しており、オフィス縮小による家賃のコストカット、全国の社員居住地近くに個室を提供する職住近接の実現など、人口減少社会における「上場企業総務部の新しい働き方導入…続きを読む

  • ワークスペースシェアのテレスペが従量課金制と使い放題プランを組み合わせた「All Free」プランを提供開始

    ワークスペースシェアのテレスペが従量課金制と使い放題プランを組み合わせた「All Free」プランを提供開始

    ワークスペースのシェアリングサービス「テレスペ」を運営するテレワーク・テクノロジーズは8月30日、新プラン「All Free」の提供開始を発表した。従来の使い放題プランと従量課金制を組み合わせたプランとなっている。月間29時間未満の利用時は1人あたり基本料金0円+1時間あたり990円(税込)の従量課金制を採用。月間29時間以上利用した場合は1人あたり基本料月額2万4800円(税込)+1時間あたり110円(税込)の使い放題プランに自動的に切り替わる。 例えば、社員1人に1アカウントを発行し、利用しなかった者のアカウントの場合は家賃を0円…続きを読む

  • ワークスペースシェアの「テレスペ」が「誰でも使える・誰でも提供できる」テレワーク個室専門予約サイトを公開

    ワークスペースシェアの「テレスペ」が「誰でも使える・誰でも提供できる」テレワーク個室専門予約サイトを公開

    首都圏の緊急事態宣言が続き、テレワーク・リモートワーク用スペースの需要がますます高まると思われる中、ワークスペースのシェアリングサービス「テレスペ」を提供するテレワーク・テクノロジーズは8月3日、東京都内のテレワーク個室のための専門予約サイトを公開した。これは、東京都の緊急事態宣言中に期間限定された「テレスペ 緊急事態宣言限定プラン(都内)」に対応するもの。 基本的に同サービスは、以前から提供されている「テレワーク個室」サービスの特別版となる。テレワーク個室は、企業が法人契約をして、社員が1日単位で利用できるほか、個人でも月額会員制で…続きを読む

  • 月額2万4800円で都内300部屋が使い放題、テレスペが多拠点セカンドハウスサービスを先着1000名に提供

    月額2万4800円で都内300部屋が使い放題、テレスペが多拠点セカンドハウスサービスを先着1000名に提供

    ワークスペースのシェアリングサービス「テレスペ」を運営するテレワーク・テクノロジーズは6月8日、都内300部屋を24時間使い放題になる多拠点セカンドハウスサービスを開始した。安い個室の仕事場ニーズに対し、初期費用0円・月額2万4800円(税込)で多拠点の個室を提供することで、「いつでもどこでも働ける」自宅拡張体験を提供する。月額2万4800円(税込)対象の会員登録は、先着1000人限定。 同サービスは、都内50カ所300部屋の個室を、免許証・マイナンバーカードなど本人確認書類(写真付きの身分証明書)とクレジットカードを利用し会員登録を…続きを読む

  • 余っている部屋があれば丸投げでテレワークスペースのオーナーになれる「テレスペ丸投げ」

    余っている部屋があれば丸投げでテレワークスペースのオーナーになれる「テレスペ丸投げ」

    テレワーク・テクノロジーズは5月10日、テレワークスペースの運営を丸ごと任せられるサービス、その名も「テレスペ丸投げ」の申し込み受け付け開始した。テレワークスペース、つまりレンタルスペース向きの部屋を所有しているが、事業を開始するのは敷居が高いというオーナーのために、必要な作業を一切請け負ってレンタルスペースを運用してくれるというものだ。レンタルスペースを効率的に運用できていない業者の代行も請け負う。 コロナの影響でテレワークスペースの需要は高いはずなのに、使っていない部屋を事業化できないオーナーや、なかなか予約が入らないテレワークス…続きを読む

  • テレワークスペース・シェアの「テレスペ」が「ワイン飲み放題付きテレワーク」プランを提供開始

    テレワークスペース・シェアの「テレスペ」が「ワイン飲み放題付きテレワーク」プランを提供開始

    テレワークスペースのシェアサービス「テレスペ」を運営するテレワーク・テクノロジーズは1月12日、パートナーズダイニング運営の「ワインバルESOLA 新宿店」において、12時〜20時までの日中を電源/Wi-Fi付きテレワークスペースとして利用できる「ワイン飲み放題付きテレワーク」プランの提供開始を発表した。飲み放題の付かないプランも用意している。 利用料金は、ワインセルフ飲み放題プランが1人1時間税込1000円から、飲み放題なしプランは1人1時間税込300円から。 緊急事態宣言により夜営業ができなくなった飲食店において、昼営業時間帯とラ…続きを読む

  • IVS LAUNCHPAD SaaSの優勝者はカミナシ、創業4年目で事業をピボット

    IVS LAUNCHPAD SaaSの優勝者はカミナシ、創業4年目で事業をピボット

    毎年、年2回程度開催されるInfinity Ventures Summit(インフィニティベンチャーズサミット、IVS)は、投資家やVC、スタートアップ企業を一堂に会するイベントだ。今年はコロナ禍で夏のイベントはオンライン主体のIVS 2020 SUMMERとして実施。 今回のイベントは通常のIVSとは別の新イベントで、人気のピッチコンテストであるLAUNCHPADとネットワーキングに絞り込んだ内容となった。12月18日に、このSaaSに絞ったピッチコンテストLAUNCHPAD SaaSの優勝者が決定した。なお、通常のIVSについては…続きを読む

  • LINEで友達追加するだけで多拠点ワークスペースの空席がリアルタイムでわかる、予約不要の「テレスペ」が開始

    LINEで友達追加するだけで多拠点ワークスペースの空席がリアルタイムでわかる、予約不要の「テレスペ」が開始

    テレワーク・テクノロジーズは8月7日、街中の空席などユニークなスポットを集めた多拠点ワークスペースアプリ「テレスペ」サービスを開始した。LINEでテレスペを友達追加するだけで、リアルタイムにワークスペースの空席が地図上に表示され、予約なしでいきなり店舗へ行き、画面を提示することで利用できる。 対象エリアは東京都23区内。当初3ヵ月間をサービス検証期間と想定し、11月以降順次エリアを拡大していく予定。 利用方法は、「テレスペをLINEの友達に追加」、「レインボーのテレスペロゴをタップ」、「空席を確認して店舗に向かう」、「店舗で画面を提示…続きを読む