TechCrunchJapan の記事

日本のVC・エンジェル投資家が予想する2019年のスタートアップ・トレンド(後編)
2019年のテック、スタートアップ業界はどうなるのか。昨日に引き続き、ベンチャーキャピタリストやエンジェル投資家による予測記事を公開する。 この記事では、昨年の同企画で回答を寄せてくれた投資家を中心にアンケートを実施。その結果をとりまとめた。アンケートの内容は「2018年に最も盛り上がったと感じる分野およびプロダクトについて(150文字以内、自由回答)」「2019年に盛り上がりが予想される分野やプロダクトについて(600文字以内、自由回答)」の2つ。回答順に紹介する(敬称略)。なおキャピタリストは通常カバー範囲が決まっている。各回答が…続きを読む

日本のVC・エンジェル投資家が予想する2019年のスタートアップ・トレンド(前編)
熱狂的とも言える仮想通貨ブームが起こったのはもう1年前のこと。仮想通貨の価格は下落したが、そのベースとなったブロックチェーンの活用が議論されるようになってきた。また、PayPayの大がかりなキャンペーンもあって、QRコード決済も盛り上がりを見せている。テック業界は毎年話題が尽きないが、2019年はどんな年になるのだろうか。 本企画では、ベンチャーキャピタリストやエンジェル投資家にアンケートを実施。その結果をとりまとめた。 アンケートの内容は「2018年に最も盛り上がったと感じる分野およびプロダクトについて(150文字以内、自由回答)」…続きを読む

「最先端でなくていい、当たり前のことをやろう」古川享氏が若手プログラマーに檄
「(現代は)他人との関わりを自由にデザインできるのがいいところ。隣に座ってペアプログラミングしたり、リモートで仕事をしたり、ツールの支援もあるから自分で決められる。20世紀のように大部屋で一緒にやらなければならないということはない」 体験をなぞるだけでいいの? そう話すのは、Rubyアソシエーション理事長で角川アスキー総合研究所の主席研究員も務めるまつもとゆきひろ氏。角川アスキー総合研究所が12月2日に東京・秋葉原で開催したシンポジウム「なぜプログラミングが必要なのか」での一幕だ。 「(プログラミングができることで)誰かが決めた世界じ…続きを読む

いよいよ始まるスタートアップバトル、TechCrunch Disruptの生中継を見逃すな
現地時間4月27日のハッカソンで華々しく幕を開けた、米TechCrunch主催のイベント「TechCrunch Disrupt NY 2013」。日本時間28日夜(現地時間29日朝)からは、いよいよ全米が注目するテクノロジービジネスやスタートアップについての講演やパネルディスカッションが始まります。 各種講演も注目ですが、一番の期待は何と言ってもか約100社のスタートアップが競い合うスタートアップバトル。日本時間の29日未明(午前3時過ぎ)から始まる、Disruptおなじみの目玉コーナーです。 こちらのページ( /events/dis…続きを読む

TechCrunch Disrupt開催! 現地時間の27日、会場から生中継
全米が注目するテクノロジービジネスやスタートアップについての講演やパネルディスカッションを繰り広げる米TechCrunch主催イベント「TechCrunch Disrupt NY 2013」の開催が目前に近づいてきました。 今年のTechCrunch Disruptの会場はニューヨークのマンハッタンセンター。現地時間4月27日~28日のハッカソンを皮切りに、4月29日~5月1日は各種講演のほか約100社のスタートアップが競い合うDisruptおなじみのスタートアップバトルも行います。 当日はこちらのページ( /events/disru…続きを読む


