タグ: 会議室(用語)

会議室に関する記事一覧

  • バーチャル空間oViceとZoomが提携、oVice上からシームレスにビデオ会議を行えるように

    バーチャル空間oViceとZoomが提携、oVice上からシームレスにビデオ会議を行えるように

    自由に動いて自由に話しかけられるバーチャル空間「oVice」(オヴィス)を開発・提供するoViceは11月29日、ビデオコミュニケーションプラットフォーム「Zoom」を提供するZoom Video Communicationsとの業務提携契約を発表した。 この提携により、ツール間を移動することなく、oVice上からシームレスにZoomビデオ会議を行えるようになった。またoVice上でZoomミーティングを複数立ち上げることで、誰がどこで誰と話しているのかが可視化され、各ミーティングを行き来しやすくなり、よりインタラクティブな交流ができ…続きを読む

  • ハイブリッドワークに適したホワイトボード重視のカプセル風会議室をKlaxoonが発表

    ハイブリッドワークに適したホワイトボード重視のカプセル風会議室をKlaxoonが発表

    フランスのスタートアップ「Klaxoon」がホワイトボードコラボレーションプラットフォームのアップデートと新しいハードウェア製品を発表した。同社がこれから販売するハードウェア製品は「Hybridity」で、オフィスにいる人と別の場所にいる人の間で実施するハイブリッド会議に最適化された、すぐに使える会議室だ。 ソフトウェアのアップデートから紹介しよう。Klaxoonは2020年にビデオ会議中に共同作業ができるビジュアルインターフェイスの「Board」を公開した。ホワイトボードのインターフェイスでアイデアを共有したりコラボレーションしたり…続きを読む

  • 会議室シェアリング「スペイシー」が2億円調達、運用代行サービスも提供

    会議室シェアリング「スペイシー」が2億円調達、運用代行サービスも提供

    民泊やライドシェアなどが普及し、シェアリングエコノミーが身近になってきているが、職場の会議室もいずれはシェアするものになるのかもしれない。会議室のシェアリングサービスを展開するスペイシーは本日、ニッセイキャピタルおよび既存投資家のフリービットインベストメントらを引受先とし、総額2億円の第三者割当増資を実施した。また、調達と同時に4月より新たに会議室の運用代行サービス「だれでも会議室」を提供すると発表した。 スペイシーは遊休スペースを会議室として一般ユーザーに貸し出せるシェアリングサービスだ。ユーザーはスペイシーのサイトから会議室を…続きを読む