タグ: ロジクラ(企業・サービス)
クラウド在庫管理SaaS、それを運営する日本の企業。

在庫管理SaaSとECフルフィルメントで小売産業のDXを支援するロジクラが総額3.6億円の資金調達を実施
クラウド在庫管理SaaS「ロジクラ」を運営するロジクラは、STRIVE、三井住友海上キャピタルからの第三者割当増資と金融機関からの融資により、総額3億6000万円を調達した。「変革期における小売のニューノーマルを創る」というビジョンの下、今後は事業拡大・採用の強化をさらに加速させていくという。 増加する物販系EC事業者の在庫管理を支援 クラウド在庫管理SaaSロジクラでは、入荷から在庫管理、受注オーダーの自動取り込みから出荷までのすべての物流オペレーションを一元管理し、倉庫業務を効率化できる。 基本機能は無料で使うことができ、他サービ…続きを読む

導入企業1万社超え、無料から使えるEC企業向け在庫管理SaaS「ロジクラ」が1.2億円調達
ニューレボのメンバー。前列右から2人目が代表取締役の長浜佑樹氏 EC事業者向け在庫管理SaaS「ロジクラ」を開発するニューレボは1月15日、ジェネシアベンチャーズ、マネックスベンチャーズ、オリエントコーポレーション(以下オリコ)、SGインキュベートより総額1.2億円を調達したことを明らかにした。 ニューレボではこれまで2016年9月にF Ventures、2017年8月にDGインキュベーション、2017年12月にジェネシアベンチャーズから資金調達を実施。今回はそれに続くシリーズAラウンドでの調達になる。 今後はセールスやマーケティン…続きを読む

AIによる需要予測で過剰在庫の削減へ、物流スタートアップのニューレボが5000万円を調達
通販事業者向けのクラウド在庫管理システム「ロジクラ」を提供するニューレボ(New Revo.)は12月20日、ジェネシア・ベンチャーズを引受先とする第三者割当増資により総額5000万円を調達したことを明らかにした。 同社はこれまでにも2016年9月にF Venturesから、2017年8月にDGインキュベーションから資金を調達。今回新たに調達した資金をもとに、データ収集や機械学習の精度向上・体制強化を進め、AIを用いた需要予測機能などプロダクトの拡張を進める。 通販事業者の負担となる入出荷作業をシステムで効率化 ロジクラ…続きを読む


