タグ: オンラインプレゼンテーション(用語)
オンラインプレゼンテーションに関する記事一覧

より人間的なビデオ会議の実現に向け、mmhmmがMacroを買収
mmhmm(ンーフー)は、ビデオ会議の未来について、おそらく最も口うるさい見解を持っている。バーチャル会議は、楽しくて、柔軟で、そして最近同社が行った買収を見ると、感情を表せるものになるだろう。Evernote(エバーノート)の生みの親であるPhil Libin(フィル・リービン)氏が設立したこのビデオ会議ソフトウェアのスタートアップ企業は、米国時間11月19日、Macroを買収したと発表した。Macroは、バーチャル会議のプレッシャーを軽減する(そして、人間関係を構築するエネルギーを取り戻す)ためのフィルターやリアクション、ツールを…続きを読む

進化したビデオ会議のmmhmmは半分ジョークの社名でもソフトバンクなどから約110.6億円調達
TechCrunchを頻繁に読んでいる方なら、おそらくmmhmm(ンーフー)という名前のスタートアップをすでにご存知だろう。これは創業者Phil Libin(フィル・リービン)氏のEvernote(エバーノート)に続く第2幕であり、おそらく他のどのスタートアップよりもパンデミックから生まれたといえる企業で、自動バックグラウンド除去や高度なプレゼンテーション機能など、改良されたビデオチャットツールを提供している。Bloombergの報道によると、設立から1年余りの同社は米国時間7月6日、ソフトバンク・ビジョン・ファンド(SVF)が主導し…続きを読む

ビデオ会議ソフトmmhmmが夏に向かって大量の新機能を発表
Phil Libin(フィル・リービン)氏とAll Turtlesが開発したコミュニケーションプラットフォームmmhmmに、さまざまな新機能が加わる。現在のビデオコミュニケーションは、リアルの世界のさまざな要素を表すだけでなく、それらを超えている部分もあるとリービン氏はいう。 その超えている部分を、mmhmmの新バージョンは提供するつもりだ。 目玉機能であるmmhmm Chunkyでは、プレゼンターが自分のスクリプトとプレゼンテーションを複数の塊、すなわち「chunk(チャンク)」に分割できる。プレゼンターを、スライドデッキに収まって…続きを読む

プレゼンソフトmmhmmが使用量ベースの企業アカウントとWindows用ベータ版を発表
ビデオチャット上での自分の見た目をカスタマイズできるソフトウェアmmhmm(ンーフー)は、米国時間4月1日、使用量ベースの企業アカウントを導入することを発表した。 TechCrunchとのインタビューの中で、創業者でCEOのPhil Libin(フィル・ルービン)氏は、mmhmmには同じ会社から登録しているユーザーが何百人もいると語り、これは自然な進化だと述べた。 「企業アカウントに対する大きな需要があることは明らかでした」とルービン氏はいう。「できるだけ簡単にするための中央集中管理だけでなく、すべてをブランドイメージに合わせるために…続きを読む

オンラインプレゼンテーション作成・共有ツールのSlides
ミーティングがなくなることは恐らく決してないだろう – それに伴いプレゼンテーションがなくなることも。しかし、プレゼンテーションを作るためのこれまでのやり方は、少々時代遅れなものになっている。PowerPointなどのツールは定期的なアップデートを繰り返しているが、それらはプレゼンテーションに対するある種の簡潔さに欠けている。 それこそが、Owen BossolaとHakim El Hattabの2人が、スライドショープレゼンテーションの作成、表示、コラボレーションのためのオンラインサービスであるSlidesを始めることに決めた理由で…続きを読む


