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Software Development Kit。SDK / ソフトウェア開発キットに関する記事一覧

スマートウォッチの日常的な定着は‘腕の上’を生かす独自のアプリ次第–7分間の高密度フィットネスアプリにその好例を見る
トロントのデベロッパ兼起業家Alex Kennbergが作った、スマートウォッチPebble用のアプリは、New York Times Magazineなどに紹介されて話題になった、科学的根拠のある7分間の高密度フィットネス体操を、そのウォッチの機能だけを使ってガイドする。このアプリは、スマートウォッチが単なるスマートフォンのコンパニオンではなくて独自の機能を持ちうることを示す、好例だと感じた。 このPebbleアプリは、要するに12種類のエクササイズから成る計7分のワークアウトを、ちょうど昔のラジオ体操の指導ビデオのようにガイドして…続きを読む

Google Driveを利用しているサードパーティアプリケーション専用のストア(のようなもの)ができた
Googleが、Google Drive専用のアプリケーションストアのようなものを作った。そこでは、Google Driveを利用しているサードパーティアプリケーション、たとえばHelloFax、SlideRocket、Open Office Document Readerなどを見つけて入手できる。インストールしたアプリケーションは、Google Driveの’Create’メニューに登場する。これまでは、Chrome Web Storeへ行かないとGoogle Driveを利用しているサードパーティアプリケーションを見つけることはで…続きを読む

iOS向けGoogle MapsのSDKを使った初めてのアプリRoamzは3Dビューを巧妙に利用
Webとモバイルでローカル検索を提供しているRoamzが今日、新しいiOS用Google Mapsの、SDKを早くも利用したiPadアプリを顔見せした。リリースは年明けを予定している。Google Maps iOS SDKは、今月初めにGoogle Maps for iOSの提供と同時に公開され、自分のアプリの中で地図を使いたいデベロッパは、AppleのMapsでなくGoogle Mapsを使えるようになった。 そのSDKは2Dと3Dの両方のビューをサポートしているから、ユーザはタッチ画面上のジェスチャーを使って地図を傾けたり回転させ…続きを読む

Google MapsのiOSアプリに早くもSDKが提供–無理してAppleの地図を使わなくてすむ
GoogleはGoogle MapsのiOSアプリを完全にゼロから新作し、さらにそのSDKもリリースした。つまりデベロッパは自分のアプリの中でGoogle Mapsを利用できる。そのSDKは一定のURLにアクセスするだけだから、どこからでもMapsを呼び出せるのがミソだ。 たとえばコンタクト管理のアプリを作っているデベロッパなら、誰かのアドレスを表示するとき、デフォルトでGoogle Mapsを使うようにできる。AppleのiOS 6の地図ではなくて。 今夜(米国時間12/12)Google Maps担当の上級プロマネAndrew F…続きを読む

モバイルアプリのクラッシュリポートを提供するCrashlyticsが$1Mを調達–SDK方式なので速くて正確
モバイルのデベロッパにクラッシュリポートを提供するCrashlyticsが今日、投資会社Flybridge Capital PartnersとBaseline Venturesがリードするシードラウンドにより、$1M(100万ドル)を調達した。iOSデベロッパのためのSDKとして提供されるこのサービス(Androidももうすぐ)は、現在、非公開ベータ中である。 このラウンドには、以下のようなエンジェル投資家たちも参加した: David Chang(PayPalの子会社WhereのCOO)、Lars Albright(Quattroの協…続きを読む


