タグ: SmartMeeting(企業・サービス)

SmartHRの子会社であるSmartMeetingが提供する会議改善クラウドサービス。

  • SmartHR子会社の会議改善クラウド「SmartMeeting」正式版提供開始

    SmartHR子会社の会議改善クラウド「SmartMeeting」正式版提供開始

    SmartHR子会社のSmartMeetingが、会議改善クラウドサービス「SmartMeeting」のクローズドベータ版リリースを発表したのは、約1年前のことだ。8月26日、ついにその正式版提供がスタートする。 SmartMeetingのミッションは「無駄な会議を減らして良い会議を増やし、労働生産性を向上させる」こと。SmartMeeting代表取締役の佐々木真氏は「社会人の誰もがやる会議だが、みんな満足していない。一方で解決策がなく、本を読んだり、研修を受けたりするぐらいしか打ち手がなかった」と述べ、「会議の課題に特化したサービス…続きを読む

  • 会議のコストを可視化、“短時間で成果の出る時間”に変える「Savetime」

    会議のコストを可視化、“短時間で成果の出る時間”に変える「Savetime」

    「資料や議事録が見つからない」、「目的や議題が不明瞭」、「時間通りに終わらない」、「結果が共有されない」、「決まったことが行われない」、「安易に会議が増える」。企業に務める多くの従業員は会議に関してこのような課題を感じているのではないだろうか。マキナで代表取締役を務める植川悠氏もその一人だ。パーソル総合研究所のデータによると、無駄な会議による企業の損失は年間15億円。社内会議・打ち合わせの時間はメンバー層で週に3時間を超え、係長級で6時間、部長級になると8.6時間になるという。 会議に関連する課題を解決するため、マキナは10月8日、「…続きを読む

  • SmartHR子会社が会議改善のためのクラウドサービスをクローズドβ版で公開、事前登録を開始

    SmartHR子会社が会議改善のためのクラウドサービスをクローズドβ版で公開、事前登録を開始

    左から、宮田昇始氏、佐々木真氏 SmartHR子会社のSmartMeetingは7月16日、会議を改善するためのクラウドサービス「SmartMeeting」のクローズドβ版を公開し、事前利用登録を開始したと発表。このクローズドβ版は、G Suite(Googleカレンダー)とSlack上での提供となる。 SmartMeetingの代表取締役は、佐々木真氏、ならびにSmartHR代表取締役の宮田昇始氏。 佐々木氏は、リクルートマーケティングパートナーズではスタディサプリ、メタップスではタイムバンクなど、数々の新規事業開発を経験してきた人…続きを読む