タグ: 食べチョク(サービス)

  • 生産者から直接届く果物サブスク「食べチョクフルーツセレクト」リニューアル、1人暮らしでも楽しめるレギュラーコース新設

    生産者から直接届く果物サブスク「食べチョクフルーツセレクト」リニューアル、1人暮らしでも楽しめるレギュラーコース新設

    産直通販サイト「食べチョク」(Android版・iOS版)を運営するビビッドガーデンは3月16日、旬の果物が生産者から直接届く定期便「食べチョクフルーツセレクト」をリニューアルしたことを発表。これまでの「プレミアムコース」に加え「レギュラーコース」を新設し、料金プランが選べるようになった。 食べチョクフルーツセレクトは、食べチョクが厳選した高品質のフルーツをユーザーが毎月選択できる果物の定期便。今回のリニューアルで、3人以上で暮らす家庭に合った量のプレミアムコース(月額4480円から。送料込・税込)と、単身世帯や2人暮らしの家庭でも楽…続きを読む

  • 産直通販サイトの食べチョクが生産者の直伝レシピ200件を公開、料理に使う食材を探せるレシピ検索機能リリース

    産直通販サイトの食べチョクが生産者の直伝レシピ200件を公開、料理に使う食材を探せるレシピ検索機能リリース

    産直通販サイト「食べチョク」(Android版・iOS版)を運営するビビッドガーデンは2月9日、食材をよりおいしく調理するためのレシピ集「生産者直伝レシピ」200件を一挙公開。また、シーンに合わせたレシピと食材を探せる「レシピ検索機能」をリリースした(レシピ検索機能はウェブサイト版のみの機能)。 食べチョクは、6500軒の生産者が約40000点の商品を出品している産地直送の通販サイトで、野菜・肉類・魚介類・加工品など様々な商品を取り扱っている。商品発送時に食材を使ったオススメのレシピを同梱する生産者もおり、そのレシピを活用するユーザー…続きを読む

  • 国内産直通販サイトの食べチョクが「お歳暮・冬のギフト2021」特集コーナーを新設

    国内産直通販サイトの食べチョクが「お歳暮・冬のギフト2021」特集コーナーを新設

    ビビッドーガーデンは11月18日、国内産直通販サイト「食べチョク」(Android版・iOS版)において「お歳暮・冬のギフト2021」特集を新設した。クーポンを入手できる「お歳暮キャンペーン」も同時に実施されている。 お歳暮・冬のギフト2021特集では、海老やフグなどこの時期の贈り物にぴったりの商品を集めている。生産者自身が1箱ずつ梱包しているほか、直接購入のため既存流通より高い金額で生産者に還元ができたり、直送ならではの市場に出回らない希少な商品が購入できたりといった特徴がある。 関連記事 生産者から直接届く果物サブスク「食べチョク…続きを読む

  • 食べチョクが8月の大雨による被災生産者の支援プログラムを開始、販売額の一部寄付・応援チケットの取り組みを新たに実施

    食べチョクが8月の大雨による被災生産者の支援プログラムを開始、販売額の一部寄付・応援チケットの取り組みを新たに実施

    国内産直通販サイト「食べチョク」(Android版・iOS版)を運営するビビッドガーデンは8月14日、令和3年(2021年)8月の大雨被害を受けた生産者の支援プログラムを開始すると発表した。大雨の影響を受けた生産者の商品と応援チケットを特集したページ「令和3年8月大雨 被災生産者まとめ」を新設している。 今回の取り組みでは、被災した生産者の商品を対象に、1購入につき300円を食べチョクが生産者に寄付する。商品を今すぐに出品できない生産者支援には、応援チケットの販売を行う。また、被災し食べチョクへの登録を希望する生産者に対し、優先的に審…続きを読む

  • おうち時間のマンネリ化解消、自宅でお祭り気分の買い物ができる「食べチョク夏祭り2021」が8月31日まで開催

    おうち時間のマンネリ化解消、自宅でお祭り気分の買い物ができる「食べチョク夏祭り2021」が8月31日まで開催

    国内産直通販サイト「食べチョク」(Android版・iOS版)を運営するビビッドガーデンは7月27日、「自宅にいながら夏祭り気分でお買い物ができる」という「食べチョク夏祭り2021」の開始を発表した。夏祭りでは、「今が旬屋」「ひんやり屋」「盛りだくさん屋」の3つの「屋台」から、限定商品を買うことができる。開催期間は、2021年8月31日23時59分まで。 新型コロナで自宅に閉じこもることが多いこの夏の間でも、夏が味わい季節感を楽しめる限定商品を生産者と作ったとのこと。また、飲食店の営業時間短縮などの影響で売上げ減に悩む生産者を支援する…続きを読む

  • 食べチョクが7月の大雨被害を受けた生産者のサポートを開始、特集コーナーを新規開設し販促を強化

    食べチョクが7月の大雨被害を受けた生産者のサポートを開始、特集コーナーを新規開設し販促を強化

    国内産直通販サイト「食べチョク」(Android版・iOS版)を運営するビビッドガーデンは7月13日、2021年度(令和3年度)7月の大雨により被害受けた生産者の特集「7月の大雨被害を受けた生産者さんまとめ」を新規開設し、販促活動やサポート体制を強化すると発表した。また、被災し食べチョクへの登録を希望する生産者に対し、優先的に審査対応を行う。これにより最短1日で出品可能になるという。登録の有無に関わらず、被害などを受けた生産者に連絡を行うよう呼びかけている。 ・7月の大雨被害を受けた生産者さんまとめ ・支援やサポートを希望する生産者向…続きを読む

  • 食べチョクが給食食材と食育コンテンツを学校向けに期間限定で無償提供、学校からの公募もスタート

    食べチョクが給食食材と食育コンテンツを学校向けに期間限定で無償提供、学校からの公募もスタート

    産直通販サイト「食べチョク」を運営するビビッドガーデンは5月28日、農林水産省の支援事業を活用し、「学校向けの食のサポート」として学校向けに給食で使う食材と食育コンテンツの無償提供を期間限定で行うと発表した。 また学校からの公募を開始しており、「学校向けの食のサポートお申し込みフォーム【食べチョク】」から応募できる。締め切りは6月9日。 今回の取り組みは、コロナ禍による売上減少・在庫過多で困っている生産者の販路拡大支援に加え、児童・生徒・学生と生産現場との接点を作ることで一次産業や食に興味を持つきっかけを提供するというもの。牛肉やお米…続きを読む

  • 「食べチョク」ユーザーが50万人を突破し、国内産直通販サイト2年連続の6冠を達成

    「食べチョク」ユーザーが50万人を突破し、国内産直通販サイト2年連続の6冠を達成

    「こだわり生産者が集うオンライン・マルシェ」として知られる食品直販サイト「食べチョク」を運用するビビッドガーデンは5月12日、食べチョクのユーザー数が50万人を突破したことを発表した。 これは、2021年5月7日から10日にかけて調査機関マイボイスコムが行った「産直通販サイトを1つ以上認知している一般生活者2087人へのインターネット調査」の結果だ。これで国内の産直通販サイトの利用率がナンバーワンとなり、以前から記録していた「利用意向」「認知度」「SNSフォロワー数」「ウェブアクセス数」「生産者認知度」の5つのナンバーワン(2021年…続きを読む

  • こだわり生産者が集うオンライン直売所「食べチョク」がAndroid版アプリを正式リリース

    こだわり生産者が集うオンライン直売所「食べチョク」がAndroid版アプリを正式リリース

    こだわり生産者が集うオンライン直売所「食べチョク」運営のビビッドガーデンは11月19日、Android版アプリの正式リリースを発表した。iOS版は8月にリリース済み。 また、Android版アプリのリリースを記念して「アプリ(iOS・Android)ダウンロードキャンペーン」を11月30日まで実施する。詳細は、キャンペーンページを参照。 Android版・iOS版アプリとも、旬の食材に関する最新情報や新たなキャンペーンがスタートした際、また発送状況がプッシュ通知でユーザーに届くため、リアルタイムでさまざまな情報に気づきやすくなる。また…続きを読む

  • 「食べチョク」運営のビビッドガーデンが6億円を調達、ヤマト運輸との連携などサービス強化

    「食べチョク」運営のビビッドガーデンが6億円を調達、ヤマト運輸との連携などサービス強化

    こだわり生産者が集うオンライン直売所「食べチョク」運営のビビッドガーデンは8月5日、第三者割当増資として総額6億円の資金調達を実施したと発表した。引受先は、リード投資家のジャフコ、既存株主のマネックスベンチャーズ、VOYAGE VENTURES、デライト・ベンチャーズ、NOW。 調達した資金は、食べチョク強化のためのマーケティング・人材採用・物流構築にあてる予定。食べチョク物流構想の第1弾として9月頃からヤマト運輸と連携を開始し、生産者や購入者に対し新たな価値の創出を目指す。 食べチョク物流構想では、食べチョクサイトとヤマト運輸のシ…続きを読む

  • 生産者と消費者を直接つなぐオンラインマルシェ「食べチョク」が2億円調達

    生産者と消費者を直接つなぐオンラインマルシェ「食べチョク」が2億円調達

    ビビッドガーデン代表取締役CEOの秋元里奈氏(前列中央)と今回のラウンドに参加した投資家陣 生産者が作ったこだわりの食材を直接購入できるオンラインマルシェ「食べチョク」を展開するビビッドガーデンは10月2日、複数の投資家を引受先とした第三者割当増資により総額2億円を調達したことを明らかにした。 食べチョクには現在500軒以上の生産者が登録していて、直近では野菜のほか肉や魚、酒など扱う食材の幅も拡大。調達した資金を活用して人材採用や新規顧客獲得ためのマーケティングを強化し、さらなる事業成長を目指す計画だ。 なおビビッド…続きを読む

  • 飲食店と厳選農家をつなぐ食材コンシェルジュ「食べチョクPro」がローンチ

    飲食店と厳選農家をつなぐ食材コンシェルジュ「食べチョクPro」がローンチ

    オーガニック農家と消費者をつなぐC2Cマーケットプレイス「食べチョク」を運営するビビットガーデン。同社はこれまで培ったネットワークや基盤を活用して、11月13日より飲食店向けの新サービス「食べチョクPro」を始める。 食べチョクProは飲食店からの要望に合わせて適切な農家を提案する、コンシェルジュ型の仕入れサービスだ。特徴は要望を伝えるだけで簡単に“農家直送”のこだわり食材を手に入れられること。飲食店の担当者は自らサイト上で生産者や食材を探す手間なくスムーズに仕入れができる。 飲食店が生産者から直接仕入れをできるサービス自体は以前紹介…続きを読む

  • オーガニック農家と消費者をつなぐ「食べチョク」が4000万円を調達、好みの野菜が届く新サービスも

    オーガニック農家と消費者をつなぐ「食べチョク」が4000万円を調達、好みの野菜が届く新サービスも

    (写真上段左から)CAMPFIRE代表取締役の家入一真氏、アドイノベーション代表取締役の石森博光氏、エウレカ創業者の赤坂優氏(写真下段左から)ビビッドガーデンCOOの大河原桂一氏、ビビッドガーデン代表取締役CEOの秋元里奈氏 オーガニック農作物のC2Cマーケットプレイス「食べチョク」を提供するビビッドガーデン。同社は2月8日、エウレカ創業者の赤坂優氏、CAMPFIRE代表取締役の家入一真氏、アドイノベーション代表取締役の石森博光氏、アカツキ代表取締役の塩田元規氏ほか1名の個人投資家を引受先とした第三者割当増資により、総額4000万円を…続きを読む

  • オーガニック農作物を農家から直接買えるマーケットプレイス「食べチョク」、正式サービス開始

    オーガニック農作物を農家から直接買えるマーケットプレイス「食べチョク」、正式サービス開始

    東京・根津に店舗を持ち、都内に宮崎県産の野菜をデリバリーするベジオベジコ、農家・生産者とレストランの直接取引を実現するプラネット・テーブルなど、テクノロジーで農作物の消費や流通のあり方を変えるスタートアップが続々生まれているが、今回紹介するのは、個人の消費者と農家をマッチングするサービスだ。ビビッドガーデンは8月17日、オーガニック農作物の生産者と消費者をマッチングするマーケットプレイス「食べチョク」を正式リリースした。 食べチョクは、同社が設定した基準を満たしたオーガニック農家が出品者となり、自らが手がける農作物を1箱から出品、販売…続きを読む