タグ: 結婚式(用語)

結婚式に参加するパートナーを探す新機能「Plus One」をマッチングアプリTinderがリリース
Tinder(ティンダー)は米国時間10月14日、年末の結婚式シーズンに向けて、結婚式に参加するパートナーを探すための新しい方法を展開することを発表した。同日より、ユーザーはアプリ内の「Plus One」オプションに加入することで、結婚式に参加する相手を探す、またはその意思があることを示すことができるようになった。この新機能は、2021年9月にリリースされたTinderの「Explore」セクションからアクセスでき、興味のある分野などからマッチする相手を見つけることができる。 Tinderのプロダクト・イノベーション担当副社長であるK…続きを読む

ウェブ招待状システムのcanonicaとウェディングサービスのNOVICが提携、ブライダル事業者向けシステム提供
ウェブ招待状システムを手がけるcanonicaは5月19日、ウェディングプロデュースを提供するNOVICと提携し、ブライダル事業者向けウェブ招待状システム「Weddingday for Biz」を提供、また運用のサポートを開始したと発表した。 canonicaが個人向けに展開しているウェブ招待状システム「Weddingday」(ウェディングデイ)は、結婚式の案内を招待客へLINEやSNSで送付でき、また作成から出欠管理までをスマートフォンだけで行えるオンラインサービス。 コロナ禍の長期化により、結婚式の日程延期のたびにゲストに出欠確認…続きを読む

卒花の実例レポから式場検索、結婚準備に必要な情報を集約した「ウェディングニュース」が2.8億円調達
SNSやクチコミサイトを通じて“消費者のリアルな声”が世の中に行きわたるようになった今の時代、個人が情報を集めたり何かを購入したりする経路にも変化が訪れている。 従来は雑誌などアナログでの情報収集が基本だった「ブライダル」もその1つ。近年はインスタグラムやオンライン上の情報サイトを参考にする人が増えてきた。たとえば楽天(ラクマ)が2019年5月に発表した調査結果を見ても、結婚式を挙げた人たちの情報収集源が変わってきていることがわかる。 ただし本当に欲しい情報を得るためには複数のサイトを回遊するなどして“情報武装”する必要があるのが現状…続きを読む

結婚式場選びの常識を変えるーー結婚式のオーダーメイドプランニングサービスgensen weddingがリリース
人生でも大きなイベントとなる結婚式。いざ式を挙げるとなったとき、まず最初にしなければならないのは結婚式場探し。好みの結婚式場を雑誌やウェブメディアで探して、問い合わせる。そして結婚式場で見積もりを聞いて、その後結婚式のプランを考えていくというのがこれまでのごく一般的な流れ。 しかし、いざプランを考え始めると費用にまつわる問題が起こることが多い。プランについての式場やウェディングプランナーから提案を受けはじめると、あれも必要、これも必要…と費用がどんどん上がる。「最初の見積もりで300万円だったのに、オプションを追加していたら最後には5…続きを読む


