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カレンダーに関する記事一覧

Reserve-hackerは、営業マンや個人事業主の予約管理をカンタンにする
Googleカレンダーと連携し、まだ予定の入っていない時間帯に効率的に予定を入れることができるスケジュール調整ツール「Cu-hacker(クウハッカー)」。仕事でGoogleカレンダーを利用している人には非常に便利なサービスだったりする(しかも無料だ)。 そんなCu-hackerを提供するジェネストリームが、新サービス「Reserve-hacker」を公開した。 ジェネストリームによると、このサービスは「空き時間をシェアすることで、営業マンや個人事業主の調整・予約管理の手間がゼロになるカレンダー」なのだとか。 Cu-hacker同様に…続きを読む

Officeのクラウド化に向けてMicrosoftの変身続く―カレンダー・アプリのSunriseを1億ドル以上で買収
Microsoftは自らを再発明する努力を続けている。その過程には自社のものより優れたサービスを提供するスタートアップの積極的な買収が含まれる。その最新の例がカレンダー・アプリのSunriseの買収だ。われわれの情報源によると、買収価格は1億ドル以上だという。 Sunriseはモバイルとデスクトップの双方で、異なるプラットフォームのカレンダーを統合、同期して運用できる一連の生産性ツールを提供しており、iPhone、iPad、 Android、Mac App Storeに加えてウェブ版がサポートされている。 ユーザーはGoogle、iC…続きを読む

ありそうでなかった(?)シフト勤務者のためのカレンダーアプリケーション「Shifts」登場
App Storeには、モバイル向けカレンダーアプリケーションが数多く登録されている。但し、その多くは一般的なオフィスワーカーが会議予定の管理などを行うのに便利なように作られている。そうしたものと一線を画すのがShiftsだ。iTunesに登録されたばかりのこのアプリケーションは、これまでとは異なる利用者層を想定している。すなわち、看護師やサーバー管理業務、ないしプラントで働く人など、シフト勤務を行なっている人のためのアプリケーションなのだ。 本アプリケーションでは、既存アプリケーションと比べてはるかに簡単にシフト管理を行うことができ…続きを読む

Siriを生んだSRIから魔法のカレンダー・アプリ、 Tempo登場―ミーティングに関する情報を自動収集して通知してくれる
私のような日程管理が苦手きわまる人間でなくとも会議の直前になって大慌てした経験が必ずやあるだろう。ミーティングの席についてから自分はいったい誰と何の話をするためにここに来ているのだろうと必死に記憶を探ったり、車で走りだしたはいいが正確な住所を知らないことに気づいたり、といった失敗だ。今日((米国時間2/13)リリースされたスマート・カレンダー・アプリのTempoはまさにこうした問題の解消を狙っている。 Tempoは名門の調査研究企業SRI Internationalからスピンオフしたスタートアップだ。SRIといえば最近ではiOSの音声…続きを読む

もう誕生日を忘れずにすむ―Facebookイベントがカレンダー表示追加などリニューアル、(今日中に全ユーザーに公開)
今日(米国時間7/11)、Facebookはとうとうイベント機能のリニューアルに踏み切った。これで飲み会、誕生日、友だちがたくさん参加するパーティーなどを忘れずにすむようになる。 新しく追加されたイベント・カレンダーでは数週間後までのイベントがカレンダー形式で表示される。リスト・ビューではそれぞれの日の誕生日、イベントへの招待、おすすめイベントが一覧形式で表示される(注意:読者のアカウントで新機能が有効になるまで上記リンクはこれまでどおりのFacebookイベント・ページを表示する)。 実はこのリニューアルは、1年前にFacebook…続きを読む

Jiffle―他人のカレンダーに予定を書き込めるサービス
誰でもミーティングの日時を決めようとして電話でやりとりを始めたところ、お互いに不在で留守電ばかり増える羽目になったことがあるだろう。Jiffleはミーティングを設定するためにメンバーの都合のいい時間を探して調整するというこの厄介な課題を解決するために、他のユーザーのカレンダーに直接アポイントメントを書き込めるサービスを提供する。このサービスはすでにOutlookとは完全に統合されており、来週にはGoogle Calendar版が登場する予定だ。 Jiffleのカレンダーを開くと、関係者が自由な時間枠が表示される。この種のカレンダーを利…続きを読む


