タグ: カルチュア・コンビニエンス・クラブ / CCC(企業)

CCCのグループ会社Tマネーがスマホで銀行サービスを利用できるネオバンク「T NEOBANK」を開始
カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)のグループ会社Tマネーは3月31日、住信SBIネット銀行が提供する「NEOBANK」サービスを利用し、銀行サービスなどをスマートフォンで利用できる「T NEOBANK」(ティーネオバンク)をT会員に向け開始すると発表した。 「T NEOBANK」のサービス概要 申込対象者:満18歳以上の日本国内に居住するT会員 所属銀行:住信SBIネット銀行 基本機能:預金機能(円貨預金、外貨預金など)、決済機能(ATM入出金、振込、振替など)、融資機能(カードローン、住宅ローンなど) 「T NEOBANK…続きを読む

TC Tokyo 2018のフューチャーラウンジにWEAR SPACEが展示されるぞ!
Shiftallが、パナソニックのデザインスタジオ「FUTURE LIFE FACTORY」と共同で開発した「WEAR SPACE」(ウェアスペース)をご存じだろうか。独創的なフォルムで集中力を高めるウェアラブル端末で、CCC(カルチュア・コンビニエンス・クラブ)グループが運営する「GREEN FUNDING」を通じて現在クラウドファンディング中だ。 WEAR SPACEは、ノイズキャンセリング機能を搭載したヘッドフォンと視界を調整できるパーティションで構成されている。この機能とデザインにより、周囲の雑音を低減して不要な視覚情報を排除…続きを読む

「日本流ホームシェアリング」を目指しAirbnbとCCCが提携、店舗とオンラインでプロモーション開始
本日、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)とAirbnbは、日本でホームシェアリングの普及を目指し、パートナーシップ契約を締結したと発表した。日本を訪れる外国人観光客が急増し、宿泊先の確保として民泊に注目が集まっている。だが、日本でのAirbnbなどの認知率はまだ低く、実際に利用したことがある人もまだまだ少数だ。AirbnbはCCCと協力することで、CCCのカスタマーベースを通じてサービスの普及を目指したい考えだ。 TechCrunchの読者にはお馴染みのサービスかもしれないが、2008年8月に創業したAirbnbは、物件オー…続きを読む


