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副業の約8割がリモート前提に―副業マッチングのシューマツワーカーが「副業系サービスカオスマップ 2022年版」公開
副業の約8割がリモート前提に―副業マッチングのシューマツワーカーが「副業系サービスカオスマップ 2022年版」公開 View Slideshow Previous Next Exit 副業したい人と企業をつなげる副業マッチングサービス「シューマツワーカー」を運営するシューマツワーカーは2月2日、副業系サービスカオスマップの2022年版を公開した。同調査では、225の副業系サービスを、リモート・現場型・単発・継続という軸で整理した上で、その特徴ごとに9つのグループに分類し、マッピングを行っている。 シューマツワーカーによると、同調査によ…続きを読む

注目の副業系サービスをまとめたカオスマップ2020年版が公開
副業したい人と企業をつなげるサービス「シューマツワーカー」を運営するシューマツワーカーは12月25日、「副業系サービスカオスマップ」2020年版を公開した。 2019年版と比較すると、「副業社員型」「ギグワーク」「配信・発信型」のサービスが増加傾向にあり、総じて、新型コロナウイルスの影響によると思われる変化が多い点が見てとれるという。 「地方×副業」に注目が集まる:テレワークの一般化が進み「東京に住む必要性」が下がったこと、地方企業のDXニーズが急増したことの2点により、地方企業での副業に注目が集まった。また、各自治体が「関係人口」を…続きを読む

「副業系サービスカオスマップ2019年版」が公開
「シューマツワーカー」運営のシューマツワーカーは12月17日、「副業系サービスカオスマップ2019年版」を公開した。 シューマツワーカーは2017年7月に正式リリースされた、副業したい人と企業をつなげるサービスだ。これまで800件以上のマッチング実績がある同サービスでは、Web業界での経験が豊富なエンジニアやデザイナー、マーケターなど1万6000名以上が登録している。なお、同社は同日、転職エージェントサービス「LIFE is(ライフイズ)」の事前登録を開始したことも併せて発表した。 シューマツワーカーによると、2017年に同社が副業系…続きを読む

副業したい人と企業をつなぐシューマツワーカー、エン・ジャパンなどから資金調達
副業したい人と企業をつなげる「シューマツワーカー」を運営するシューマツワーカーは4月4日、エン・ジャパンおよび既存投資家のKLab Venture Partnersから資金調達を実施したと発表した。調達金額は非公開だが、関係者らの情報によると数億円規模だと思われる。また、エン・ジャパンとはこれに併せて業務提携も結んでいる。 シューマツワーカーはエンジニアやデザイナー、マーケッターなどの「副業社員」を、人材を求める企業に紹介するというエージェント型のサービスだ。これまでに約300件のマッチング実績があるという。 今回のエン・ジャパンとの…続きを読む

副業系サービスをまとめたカオスマップの2018年度版が公開
副業したい人とスタートアップ企業のマッチングサービスなどを運営するシューマツワーカーは10月16日、副業系サービスをまとめた「副業サービスマップ 2018」を公開した。 同社は昨年にも同様のカオスマップを作成(2017年度版)しているが、それと比べるとこの1年で副業系サービスが大きく増えたことが分かる。シューマツワーカーはその理由として、1) 働き方改革により副業市場への注目度が上がったこと、2) どの業界・企業も人材不足により、企業の副業リソース活用が浸透し始めていることを挙げている。 2018年度の副業サービスマップでは、副業社員…続きを読む

副業人材と企業をつなぐシューマツワーカーが4000万円調達、登録ユーザーは1500人
副業したい人材と企業をつなげる「シューマツワーカー」を運営するシューマツワーカーは5月10日、KLab Venture Partners、サイバーエージェント・ベンチャーズ、および大冨智弘氏ら複数の個人投資家から4000万円を調達したと発表した。今回の資金調達は、J-KISS型新株予約権方式によるものだ。 シューマツワーカーはエンジニアやデザイナー、マーケッターなどの「副業社員」を、人材を求める企業に紹介するというエージェント型のサービスだ。現在までの登録ユーザーは1500人で、これまでに約80社への紹介実績があるという。利用企業とし…続きを読む

副業系サービスをまとめたカオスマップ(2017年版)が公開
副業したい人とスタートアップ企業のマッチングサービスである「シューマツワーカー」を運営する社食コレクションは8月18日、副業系サービスをまとめた「副業サービスマップ 2017」を公開した。 同社が副業系サービスのカオスマップを公開するのは今回がはじめて。 社食コレクションはプレスリリースのなかで、「総合型のクラウドソーシングのユーザーが順調に伸びているなか、特定のスキルを活かせるものや個人の資産をシェアできるサービスなども増加しており、副業の定義が多様化している」としている。 少子高齢化が進む日本では、労働人口は減る一方だ。2016年…続きを読む


