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買い物データから栄養を分析し食材・レシピを提案するアプリ「SIRU+」が11月24日よりダイエー全店195店舗に導入へ
買い物データから食事管理をするアプリ「SIRU+」(シルタス。Android版、iOS版)を運営するシルタスは11月16日、ダイエーが展開している164店舗において11月24日より「SIRU+」の導入が開始され、ダイエー全店195店舗に導入が拡大されると発表した。また、イオングループの共通ポイントカード「WAON POINTカード」のみがアプリに連携可能だったが、10月7日より「イオンカード」との連携も開始した。 SIRU+は、スーパーのポイントカードなどに紐づく購買履歴から栄養の偏りを可視化、栄養バランスが整う食材やレシピをオススメ…続きを読む

買い物データから栄養を分析しレシピを提案する「SIRU+」と西鉄ストアが健康的食生活を支援する社会実験を開始
買い物から健康的な食生活を目指す「がんばらないヘルスケアアプリ」SIRU+(シルタス。Android版・iOS版)を展開するシルタスは7月12日、西鉄ストアと共同で、福岡ヘルス・ラボの支援を受けた健康寿命延伸のための社会実験を開始すると発表した。 2019年からサービスを開始した「SIRU+」は、スーパーのポイントカードなどを紐付けることで、購買履歴から栄養の偏りを可視化し、栄養バランスが整う食材やレシピを提案するというアプリ。消費者には、より健康的な食材の購入に役立ち、スーパー側にとっては、店舗や地域ごとの消費者の栄養傾向がわかり、…続きを読む

スーパーのキャッシュレス決済から栄養バランスが整う食材・レシピを提案する「SIRU+」アプリが5億円調達
キャッシュレス決済連動の栄養管理アプリ「SIRU+」(シルタス。Android版、iOS版)を運営するシルタスは2月18日、第三者割当増資による約5億円の資金調達を発表した。 引受先は、ギフティ、テックアクセル1号投資事業有限責任組合(合同会社テックアクセルベンチャーズ)、シティクリエイションホールディングス、インテージの計4社。 調達した資金により、SIRU+のサービス拡大、小売業へのDX支援サービス拡大にあて、以下の取り組みを推進する。 連携スーパーの拡大:買い物客はひとつの店舗で買い物をするわけではないので、SIRU+が使えるス…続きを読む

ICC KYOTO 2019スタートアップ・カタパルト優勝はファストドクター
優勝はファストドクター(YouTubeのLIVE中継をキャプチャ) 9月2日~5日かけて京都で開催されているICCサミット KYOTO 2019。9月3日にはスタートアップ企業のピッチイベント「スタートアップ・カタパルト」が開催された。 ICC(Industry Co-Creation)サミットは、B Dash CampやIVS(Infinity Ventures Summit)などと同様に、ベンチャーキャピタルや投資家、大企業に向けての重要な露出の機会となるスタートアップの祭典だ。ICCサミットは毎年2回開催されており、2019年は…続きを読む

スーパーの買い物情報から不足栄養素をスマホが指摘、神戸市内のダイエーで実証実験
シルタスは3月22日、神戸市と協働でスマホアプリ「SIRU+」(シルタス)を使用した実証実験を進めて行くことを発表した。SIRU+アプリとスーパーのポイントカード情報を連携させることで、日々の買い物データから自動で不足栄養素を分析し、お勧めレシピを提案する。 この実証実験にはイオングループのダイエーが協力しており、神戸市内のスーパーマーケット13店舗で利用可能になる。実証実験開始日の3月29日の10時からは、ダイエー神戸三宮店にてオープニングイベントを開催するとのこと。 具体的には、実証実験の期間中にSIRU+アプリに、ダイエーのポイ…続きを読む


