タグ: 助太刀(企業・サービス)

  • 建設職人と現場をマッチングする助太刀がリフォーム会社紹介サイト「ホームプロ」と業務提携開始

    建設職人と現場をマッチングする助太刀がリフォーム会社紹介サイト「ホームプロ」と業務提携開始

    建設職人と現場をマッチングするアプリ「助太刀」(Android版・iOS版)運営の助太刀は11月2日、リフォーム会社紹介サイト「ホームプロ」との業務提携開始を発表した。ホームプロ加盟会社1200社の取引先に対して、16万超の事業者が登録する法人向けマッチングサービス「助太刀ビジネス/エンタープライズ」、建設業特化の求人サービス「助太刀社員」を提供する。 助太刀は、今後も積極的に工事会社と取引を行うあらゆる機関とのビジネスマッチング、事業提携を進め、全国の工事会社の人手不足問題の改善、地域経済の発展に貢献するとしている。…続きを読む

  • 静岡県豪雨災害の復旧工事の応援が必要な事業者と全国の工事会社をマッチング、「助太刀」が「災害支援機能」を無料開放

    静岡県豪雨災害の復旧工事の応援が必要な事業者と全国の工事会社をマッチング、「助太刀」が「災害支援機能」を無料開放

    建設職人と現場をマッチングするアプリ「助太刀」(Android版・iOS版)運営の助太刀は7月27日、令和3年(2021年)7月静岡県豪雨災害の復旧復興工事に携わる業者を対象に「災害支援機能」を無料開放すると発表した。 災害支援機能とは、助太刀登録業者のうち、災害時支援が可能であると意志表明している業者・職人を現地の業者に一覧表示することで、迅速につながるようにするというサービス。 助太刀アプリは、建設現場で働く職人や工事会社同士をマッチングするプラットフォームとして、すでに15万を超える事業者に登録。建設業界のあらゆる課題を解決する…続きを読む

  • 助太刀とSORABITOが協業、「助太刀アプリ」上で建設機械の買取サービスを開始

    助太刀とSORABITOが協業、「助太刀アプリ」上で建設機械の買取サービスを開始

    建設職人と現場をマッチングするアプリ「助太刀」(Android版・iOS版)運営の助太刀と、建設機械などのオンライン取引所「ALLSTOCKER」(オールストッカー)運営のSORABITOは10月26日、助太刀アプリ上において建設機械の買取サービスに関する協業を開始したと発表した。 全国13万事業者を超える「助太⼑アプリ」ユーザーは、同アプリ上で建設機械の買取を依頼すると、SORABITOがALLSTOCKERで培った豊富な相場情報と鑑定ノウハウを活かし、無料出張査定または専用ヤードでの無料査定を実施。買取価格の調整から支払いまでの一…続きを読む

  • 建設職人マッチングの「助太刀」が経済産業省「IT導入補助金2020」対象ツールに認定

    建設職人マッチングの「助太刀」が経済産業省「IT導入補助金2020」対象ツールに認定

    建設職人と現場をマッチングするアプリ「助太刀」(iOS版・Android版)運営の助太刀は9月3日、取引先・協力会社開拓マッチングサービス「助太刀アプリ」の法人プランが、経済産業省実施の「IT導入補助金2020」において、特別枠(C類型)として補助金対象のITツールに認定されたと発表した。 今回の認定により、補助金対象の企業が助太刀ビジネスプランもしくは助太刀エンタープライズプランを導入する場合、導入費用の最大3/4の補助金が支給される(要件を満たす中小企業・小規模事業者が補助金交付対象)。7次申請完了締切は2020年9月30日。申請…続きを読む

  • 建設職人マッチングの助太刀が社員の求人事業を開始、81職種から選べるほか施工管理技士も探せる

    建設職人マッチングの助太刀が社員の求人事業を開始、81職種から選べるほか施工管理技士も探せる

    建設職人と現場をマッチングする「助太刀」や工事代金の即時払いサービス「助太刀あんしん払い」、建設機械のレンタルや購入が可能な「助太刀ストア」などを運営する助太刀は7月1日、新たに建設業に特化した求人事業へ参入することを明らかにした。 サービス開始は7月20日で、サービスローンチを記念して本日7月1日から31日までに申し込んだ企業は「求人掲載半額キャンペーン」が適用される。なおキャンペーンの適用条件は、2カ月以上の掲載申し込み限定となる。 助太刀サービスではこれまでも、登録事業者13万社超で81職種の現場仕事と建設職人をマッチングしてき…続きを読む

  • 建設職人マッチングの助太刀が建機レンタル最大手のアクティオと協業、アプリ経由で最短翌日に建機が届く

    建設職人マッチングの助太刀が建機レンタル最大手のアクティオと協業、アプリ経由で最短翌日に建機が届く

    建設職人と建設現場のマッチングサービスや建設業界向けの工事代金先払いサービスなどを提供する助太刀は6月9日、建設機械レンタル最大手のアクティオとの業務提携を発表した。今回の提携により、インパクトレンチやサンダー、高速カッターといった建設機械を助太刀の専用アプリからレンタルすることが可能になる。発注する時間にもよるが、最短で翌日からのレンタルが可能だ。このレンタル機能は、8月上旬に助太刀アプリへの搭載が計画されている。送料を含む建機のレンタル料の支払いは必要だが、助太刀アプリ側での追加料金などは発生しない。 助太刀は2017年3月設立の…続きを読む

  • 建設職人マッチングの助太刀が新型コロナ対策支援、有料プランを6カ月無料、融資や助成金の情報も発信へ

    建設職人マッチングの助太刀が新型コロナ対策支援、有料プランを6カ月無料、融資や助成金の情報も発信へ

    建設現場と職人のマッチングサービスを運営する助太刀は、新型コロナウイルスの蔓延に伴い、仕事減や収入減などの打撃を受けている建設事業者に対する支援として、有料プランの助太刀プロを6カ月無料で提供することを発表した。 無料の助太刀から助太刀プロに移行すると、経験年数や年齢、工事代金などでの詳細な絞り込み検索が可能になるほか、現場情報を2週間掲載可能になる。また無料では1カ月あたり3人に制限されているメッセージ機能を無制限で利用可能になるため、多くの建設現場や職人とやり取りできる。ほかにも、無料プランでは1日あたり10人だった「興味あり」の…続きを読む

  • 建設職人マッチングの「助太刀」がパーソルや西武信金と提携、各地域の優秀な職人を発掘可能に

    建設職人マッチングの「助太刀」がパーソルや西武信金と提携、各地域の優秀な職人を発掘可能に

    建設職人を建設現場のマッチングサービス「助太刀」を運営する助太刀は、パーソルホールディングスと西武信用金庫との業務提携を発表した。パーソルホールディングスは総合人材サービスを運営しており、同社のCVCであるPERSOL INNOVATION FUNDは助太刀の株主でもある。西武信用金庫は、東京や埼玉、神奈川の一部を営業地域とする金融機関。 具体的な提携内容は、パーソルホールディングスと取引のある地方銀行や信用金庫、西武信用金庫の顧客である建設会社(建設職人)と施工会社のマッチングを支援する。助太刀が提供している、工事会社、工務店向けプ…続きを読む

  • 建設職人マッチングの助太刀がECサイト開設、電動工具の修理サービス開始

    建設職人マッチングの助太刀がECサイト開設、電動工具の修理サービス開始

    建設に関わる職人と工事会社(建設現場)のマッチングサービス「助太刀」を運営する助太刀は2月25日、新たにECサイト「助太刀ストア」をオープンしたことを明らかにした。第1弾として、助太刀に登録済みの12万人超のユーザーはもちろん、新規登録することで助太刀ストアにて建設用工具の修理サービスを受けられるようになる。また5月からは工具の買い替えサービスも始める予定だ。同社は、 2017年3月設立のスタートアップで、TechCrunch Tokyo 2017のスタートアップバトルのファイナリスト。 具体的には、「助太刀」アプリ内でカメラを使って…続きを読む

  • 建設職人シェアの助太刀が5億円を追加調達、アプリ会員数増加や課金率向上に注力

    建設職人シェアの助太刀が5億円を追加調達、アプリ会員数増加や課金率向上に注力

    建設現場と建設職人のマッチングサービスなどを提供する助太刀は7月2日、スパークス・グループが運営する「未来創生2号ファンド」から約5億円の第三者割当増資による資金調達を発表した。 既報のとおり同社は、4月23日にJA三井リースと工機ホールディングスから約2億円の資金調達を済ませており、総額で約7億円の資金調達となる。 関連記事:建設職人シェアの助太刀が工機ホールディングスとJA三井リースから資金調達 助太刀といえば、先日の山形沖地震を受けて特設ページを開設したことが記憶に新しい。災害発生後の対応について同社は「今後も災害…続きを読む

  • 建設職人マッチングの「助太刀」が新潟・山形震災の特設現場募集ページを開設

    建設職人マッチングの「助太刀」が新潟・山形震災の特設現場募集ページを開設

    建設職人と建設現場のマッチングサービス「助太刀」などを提供している助太刀は6月24日、6月18日に発生した最大震度6強の山形県沖地震を受け、復旧支援に向けた特設現場募集ページを開設した。 同社が助太刀で構築した人のネットワークを活用して、新潟県と山形県の復旧現場の人手不足を支援する。具体的には、特設ページ上に現場情報を順次掲載するほか、助太刀アプリを使っていなくても入力フォームに現場情報を記入、もしくはサポートセンター(03-6774-0870、平日10時〜18時)に直接電話することで、新潟県と山形県の復旧現場の工事を職人に発注するこ…続きを読む

  • 建設職人マッチングサービス「助太刀」がサブスクプランを提供開始

    建設職人マッチングサービス「助太刀」がサブスクプランを提供開始

    助太刀は5月8日、建設現場と職人をつなぐマッチングアプリ「助太刀」のUI/UXをフルリニューアルした。職人や現場を職種や居住地で検索可能になったほか、職人同士のメッセージ機能を強化。人手が足りない場合は、建設現場の情報を公開して応援職人を募集することもできる。 さらに月額1980円の新料金プラン「助太刀プロ」が新設された。有料の助太刀プロでは検索機能が強化されるほか、興味ありのマークを付けられる件数や新規でメッセージを送信できる件数が無制限となる。従来の助太刀のサービスである通常プランではそれぞれ、10人/日、5人/週だ。 な…続きを読む

  • 建設職人シェアの助太刀が工機ホールディングスとJA三井リースから資金調達

    建設職人シェアの助太刀が工機ホールディングスとJA三井リースから資金調達

    職人と建設現場のマッチンサービスを展開している助太刀は4月23日、工機ホールディングスとJA三井リースとの提携を発表した。 工機ホールディングスは、電動工具や園芸工具、クリーナーや高圧洗浄機などの家庭用電化製品などを製造販売する会社。2018年5月までは日立工機という会社名だったので、聞いたことのある読者も多いことだろう。 工機ホールディングスは今回の提携で約1億円を助太刀に出資する。戦略提携によって、両社のユーザーデータを紐付けることで商品開発やサービス向上を進めていくとのこと。 助太刀では、アプリの登録ユーザーを大工、電気、…続きを読む

  • 工事現場と職人をつなぐ「助太刀」、給料を即日チャージで使えるプリペイドカード発行

    工事現場と職人をつなぐ「助太刀」、給料を即日チャージで使えるプリペイドカード発行

    建設現場と職人をつなぐアプリ「助太刀」を提供する助太刀は1月11日、クレディセゾンとの提携により、助太刀を利用した職人が給料をチャージして使うプリペイドカード「助太刀カード」を本日より発行開始すると発表した。 TechCrunch Tokyo 2017で審査員特別賞を受賞した助太刀は、建設現場の仕事を受発注できるマッチングアプリだ。職人は、スマートフォンアプリで自身の職種と居住地を入力するだけで、自分の技能に適した仕事の案件をプッシュ通知で受け取ることができる。また、仕事を発注する側の現場監督は、現場ごとの細かい条件を指定することで、…続きを読む

  • 建設業マッチングアプリ「助太刀」で職人が代金を即日受け取れるサービス開始、セブン銀とも提携

    建設業マッチングアプリ「助太刀」で職人が代金を即日受け取れるサービス開始、セブン銀とも提携

    建設業の仕事を受発注できるアプリ「助太刀」を運営する助太刀は、アプリを利用して仕事をした職人が代金を即日受け取れる「即日受取サービス」を5月7日からスタートした。同サービスはセブン銀行子会社のセブン・ペイメントサービスが運営する「現金受取サービス」との提携によるもの。決済にはGMOペイメントゲートウェイのサービスを利用する。 助太刀は建設現場と職人をつなぐマッチングアプリ。職人はアプリに職種と居住地を登録すれば、条件に合った仕事の案件をプッシュ通知で受け取ることができる。また仕事を発注する側の現場監督は、現場ごとの細かい条件を指定する…続きを読む

  • 建設現場と職人のマッチングアプリ「助太刀」が5.3億円調達、ペイメント機能の提供も視野に

    建設現場と職人のマッチングアプリ「助太刀」が5.3億円調達、ペイメント機能の提供も視野に

    建設現場と職人のマッチングアプリ「助太刀」を運営する助太刀(旧社名:東京ロケット)は4月5日、伊藤忠テクノロジーベンチャーズやジェネシアベンチャーズなどを引受先とする第三者割当増資を実施した。調達金額は5億3000万円だ。投資家リストは以下の通り。 伊藤忠テクノロジーベンチャーズ ジェネシア・ベンチャーズ KLab Venture Partners ニッポン放送 パーソルホールディングス レジェンド・パートナーズ 千葉功太郎氏 名称非公開の投資家1社 以前は「助太刀くん」という名称でサービスを展開していた助太刀は、建設現場での仕事を受…続きを読む

  • 建設業の『人』の100%有効活用めざす――職人の手配アプリ「助太刀くん」が5000万円調達

    建設業の『人』の100%有効活用めざす――職人の手配アプリ「助太刀くん」が5000万円調達

    建設現場ではたらく職人を手配するアプリ「助太刀くん」を開発する東京ロケットは8月21日、リード投資家であるジェネシア・ベンチャーズとKLab Venture Partnersから総額5000万円を調達したと発表した。 同社は調達した資金を利用して、エンジニアの採用を積極的に行い開発・運営体制の強化を図る。 助太刀くんは2017年9月にWeb版が先行リリースされる予定だ。 写真左より、COOの謝宣真氏、CEOの我妻陽一氏、CTOの金田悠一氏。 旧態依然とした建設業に注目 「2020年といえば?」と聞かれたら、東京オリンピックと答えるか、…続きを読む