タグ: 名刺 / 名刺管理(用語)
名刺 / 名刺管理に関する記事一覧

名刺の復活、株式公開はなぜ良いことなのか、BNPLはどこにでもある
スタートアップとマーケットの週刊ニュースレター「The TechCrunch Exchange」へようこそ。 みなさんこんにちは。昼食にグリルドチーズを堪能したあと、この記事を書きはじめている。だがアイスコーヒーをたっぷり用意したおかげで、食後の眠気をかわしながら仕事にとりかかることができているというわけだ。今回はまず、かなりすてきベンチャーラウンドについて話し、とある創業者に対象の産業分野の話を聞き、Marqeta(マルケタ)の収益レポートについてとりあげる。ということで、手元にはフィンテックとSaaSと公開企業に関するメモを用意し…続きを読む

名刺アプリEightでオンラインイベントを開催・参加できるプラットフォーム「Eight ONAIR」、Sansanが5月17日提供開始
Sansanの取締役、Eight事業部事業部長の塩見賢治氏 クラウド名刺管理サービスなどを提供するSansanは5月17日から、名刺アプリ「Eight」で、簡単にオンラインのビジネスイベントの開催・参加ができるプラットフォーム「Eight ONAIR」の提供を始める。Eight ONAIRによって、オンラインイベントとビジネスパーソンの出会いを後押しする。 Sansanは法人向けにクラウド名刺管理サービス「Sansan」、個人向けには名刺アプリ「Eight」などを開発・提供している。今回のEight ONAIRはEightを軸にした新…続きを読む

名刺のQRコードから自己紹介動画を再生、新たな名刺体験を実現する「名刺 THE MOVIE」
名刺とQRコードと動画を組み合わせることで、名刺体験をもっとリッチにできないか——。これから紹介するのはそんなアイデアを形にしたプロダクトだ。 たとえばイベントや交流会、もしくは商談などで短時間の間に複数の人と名刺交換をした時。後から落ち着いたタイミングで名刺を見返しても「相手のことがほとんど思い出せない」という経験をしたことがある人も少なくないはずだ。 そんなシーンにおいて、自分のプロフィールや人柄に関するストーリーを「動画として埋め込んだ名刺」があったらどうだろう。名刺交換の際にお互いのことをあまり話せなかったとしても、後から動画…続きを読む

名刺管理サービス「Eight」がついに採用サービスを本格始動、月額5万円でダイレクトリクルーティング可能
個人向け名刺アプリ「Eight」などを展開するSansanは1月29日、同アプリ内で利用できる人材採用サービス「Eight Career Design」を提供開始すると発表した。同サービスの月額利用料は5万円からで、候補者採用時の成果報酬などは発生しない。 企業がEight Career Designを利用することで、現在200万人を超えるEightユーザーに対してダイレクトリクルーティングをかけることができる。同サービスにはユーザーの職歴などの情報が蓄積されており、企業はその情報をもとに効率的な採用活動を行うことが可能だ。 同サービ…続きを読む

名刺アプリ「Eight」にターゲティング広告と採用機能が実装、日本での定番ビジネスSNSとなるか
Sansanが提供するビジネスパーソン向けの名刺管理アプリ「Eight」は、個人間のネットワークに留まらず、人と企業のネットワークも築いていきたい考えのようだ。Sansanは本日、名刺アプリEightに「企業ページ」機能とそれに付随する企業向けの採用と広告ソリューションを発表した。これらの新機能は6月末にリリースする予定だ。 「企業ページ」は、企業が自社の情報発信に活用できる機能とEightの事業部長を務める塩見賢治氏は説明する。ユーザーは企業ページをフォローすることでその会社の最新情報を受け取ったり、その会社に勤めていて、すでに名刺…続きを読む

紙の名刺を止める最良の方法は「会ったら即メール」だ
名刺交換というのはガールフレンドと別れるときみたいなもので、お互いに「これからもときどき会おう」と笑顔で言い合うのだが、その後会いもしないし口もきかないことになるのはほぼ間違いない。紙と無駄な時間の節約になるシンプルで効果的な方法があるので紹介しよう。 新しく会った相手からその場でメールをもらうようにするだけでよいのだ。私はこの方法をここ1月ほど実行に移しているが、その結果は上々だ。Gmailの連絡先に登録してしまえば相手の連絡先が分からなくなることもないし、スパムフィルタに紛れることもない。 初対面の相手の90%に「速攻メール」戦術…続きを読む


