タグ: CAMPFIRE(企業)

CAMPFIREはクラウドファンディングサービスを提供する日本のスタートアップ。

  • 広告クリエイティブ運用クラウドのリチカがCAMPFIREと連携、クラウドファンディングを支援するPR動画サービス開始

    広告クリエイティブ運用クラウドのリチカがCAMPFIREと連携、クラウドファンディングを支援するPR動画サービス開始

    広告クリエイティブ運用型クラウド「リチカ クラウドスタジオ」を運営するリチカは12月9日、クラウドファンディング事業の企画・開発・運営のCAMPFIREとの提携を発表した。クラウドファンディングのプロジェクト概要やプロジェクトオーナーの想いを動画で伝え、目標金額達成を支援する「プロジェクトPRムービー」の提供を開始する。 CAMPFIREは2011年のサービス開始以来、ジャンルや規模を問わず数多くのプロジェクトを支援。これまでのプロジェクト掲載数は5万9000件以上、支援者数は延べ630万人以上、流通金額は520億円に達している。 リ…続きを読む

  • 北海道スペースポートHOSPOがCAMPFIREと協定、「宇宙のまちづくり」のためクラウドファンディングによる資金調達開始

    北海道スペースポートHOSPOがCAMPFIREと協定、「宇宙のまちづくり」のためクラウドファンディングによる資金調達開始

    北海道の東部海岸に面する大樹町に位置する北海道スペースポート「HOSPO」(ホスポ)を推進する北海道大樹町とSPACE COTANは10月4日、CAMPFIREとの3者間パートナーシップ協定を結び、クラウドファンディングによる資金集めを開始すると発表した。 「宇宙のシリコンバレー」を目指して、スペースポートを中心とした地域づくり、町づくりを進めるHOSPOプロジェクトは、これまで企業版ふるさと納税で、25社から2億5330万円の資金提供を受けているが、個人でも支援したいとの声を受けて、数々のクラウドファンディングを実施することにした。…続きを読む

  • P板.com主催のハードウェアコンテストGUGEN2021にCAMPFIRE協賛、参加者向けクラウドファンディングも提供

    P板.com主催のハードウェアコンテストGUGEN2021にCAMPFIRE協賛、参加者向けクラウドファンディングも提供

    CAMPFIREは8月26日、ハードウェア開発に挑戦する企業・団体・個人への支援を目的に、ピーバンドットコムが主催する日本最大級のオリジナルハードウェアコンテスト「GUGEN2021」に協賛すると発表した。 また購入型クラウドファンディング「CAMPFIRE」において、コンテスト参加者がクラウドファンディングを手軽に始められるオリジナルプログラム「Maker プラン」を提供する。「作品をクラウドファンディングに登録するメリット」「GUGEN2021特設ページ」を開設し案内している。 GUGENは、プリント基板ネット通販サイト「P板.c…続きを読む

  • クラウドファンディング「CAMPFIRE」の2011年サービス開始からの流通総額が400億円を突破

    クラウドファンディング「CAMPFIRE」の2011年サービス開始からの流通総額が400億円を突破

    CAMPFIREが運営する購入型クラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」(Android版・iOS版)は3月8日、2011年のサービス開始から現在までの流通総額が400億円を突破、のべ支援者数460万人、プロジェクト掲載件数4万7000件に達したと発表した。 2020年、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、経営に大幅な支障をきたした事業者の資金調達手段として全国的にクラウドファンディングの利用が急増。 CAMPFIREでは各エリアや業界に寄り添ったサポートを提供すべく、パートナーシッププログラムなどを通じてその分野に精…続きを読む

  • クラウドファンディングプラットフォームのCAMPFIREが総額40億円超を資金調達

    クラウドファンディングプラットフォームのCAMPFIREが総額40億円超を資金調達

    クラウドファンディングプラットフォーム「CAMPFIRE」を展開するCAMPFIREは12月4日、シリーズDラウンドで約6億円、シリーズEラウンドで約30億円、合わせて約36億円の第三者割当増資、および6億円を上限とするコミットメントライン契約締結による融資枠を確保し、合計40億円超の資金調達を実施すると発表した。これまでの投資ラウンド累計は76.5億円。 シリーズEラウンドのリード投資家はMinerva Growth Partners LLPが務め、既存投資家に加えて新たにBASE、丸井グループが参加。また、みずほ銀行と6億円を上限…続きを読む

  • 個人が非上場スタートアップに投資できる「CAMPFIRE Angels」、先行登録を受付開始

    個人が非上場スタートアップに投資できる「CAMPFIRE Angels」、先行登録を受付開始

    CAMPFIRE傘下のDANベンチャーキャピタルは7月9日、株式投資型クラウドファンディング運営サイト「CAMPFIRE Angels」(キャンプファイヤー エンジェルス)を発表した。従来運営サイトをリニューアルオープンしたもので、2020年8月17日から提供を開始する。 また、7月9日から資金調達を希望する事業会社の募集受付開始と同時に、スタートアップはじめ非上場会社への株式投資を検討されている投資希望者を対象にした、先行登録を開始する。資金調達を希望する事業会社の募集受付ページ、または投資希望者を対象とした先行登録ページにおいて登…続きを読む

  • スタートアップ企業がテレビCMを放映する狙いとその効果

    スタートアップ企業がテレビCMを放映する狙いとその効果

    独立系ベンチャーキャピタルのB Dash Venturesが主催するB Dash Campは、例年春と秋に開催されるスタートアップの祭典だ。業界の著名人が数多く登壇するセッションが多いことでも知られる招待制のイベントで、今年の春は5月23日、24日に北海道・札幌で開催されている。 そのイベントで開催された「テレビ広告のベストプラクティスを探る」というテーマのセッションには、GOの三浦崇宏氏、ヘイの佐藤裕介氏、ラクスルの田部正樹氏、マネーフォワードの辻庸介氏が登壇した。 同一ジャンルで真っ先にCMを放映し純粋想起を促す まずは、数々の広…続きを読む

  • “1000部読み手がいれば本が出せる”出版クラウドファンディング「EXODUS」始動

    “1000部読み手がいれば本が出せる”出版クラウドファンディング「EXODUS」始動

    CAMPFIREと幻冬舎の共同出資により、「クラウドパブリッシング」事業を提供しようと2018年3月に立ち上げられたエクソダス。2017年12月の設立発表から1年以上動きがなかったエクソダスだが、5月13日、ついにクラウドファンディングを使った出版プログラム「EXODUS(エクソダス)」が始動した。 満を持してスタートしたEXODUS。記念すべき第1号プロジェクトでは、駐車場シェアリングの「akippa(アキッパ)」を運営するakippaの代表取締役社長、金谷元気氏がプロジェクトオーナーとなり、営業会社からITスタートアップに転身した…続きを読む

  • CAMPFIREがソーシャルグッド事業の「GoodMorning」を分社化、社会変革の担い手支援を加速へ

    CAMPFIREがソーシャルグッド事業の「GoodMorning」を分社化、社会変革の担い手支援を加速へ

    GoodMorningの経営陣。写真左より大東洋克氏、酒向萌実氏、家入一真氏、中川峰志氏。酒向氏が代表取締役社長、他の3名が取締役を務める クラウドファンディングプラットフォーム「CAMPFIRE」を展開するCAMPFIREは4月4日、これまで同サービス内で展開していたソーシャルグッド事業を分社化して新たにGoodMorningを設立したことを明らかにした。 「GoodMorning」はソーシャルグッドに特化したクラウドファンディングサービスとして2016年10月よりスタートしたもの。国内ではクラウドファンディングが東日本大震災直後に…続きを読む

  • CAMPFIREがJR東と共同で地域商品開発を支援、日本酒やいちごチョコなど

    CAMPFIREがJR東と共同で地域商品開発を支援、日本酒やいちごチョコなど

    CAMPFIREは3月13日、地域商品開発を目的としたプロジェクト5件を同社のプラットフォーム上に公開、支援をスタートした。 この支援は、2018年11月に東日本旅客鉄道(以下JR東日本)とJR東日本スタートアップが主催する「JR東日本スタートアッププログラム2018」にCAMPFIREが採択され、共同で地域振興を図る「地域にチカラを!プロジェクト」の一環として行われるもの。 2社共同プロジェクトでは、「地域商品開発」「無人駅の活用」の2つのテーマで新規事業案を募集し、CAMPFIREはクラウドファンディングのプロジェクト立ち上げをサ…続きを読む

  • CAMPFIREがコミュニティウォレット「Gojo」をBrainCatより事業譲受

    CAMPFIREがコミュニティウォレット「Gojo」をBrainCatより事業譲受

    CAMPFIREは1月10日、BrainCatが運営していたコミュニティウォレット「Gojo」(ゴジョ)の事業譲受を発表した。事業譲受自体は2018年12月に済ませており、2019年1月より運営移行を開始している。 Gojoは、スマートフォンアプリを通じてコミュニティのメンバー同士が、お金や情報を共有できるプラットフォームサービス。BrainCatが2018年6月に運営開始し、2018年12月末時点で流通金額累計は約4000万円となっていた。 Gojoという名称は、日本には昔から存在する地域自治会、無尽、マンション管理組合といった「相…続きを読む

  • CAMPFIREが金融サービス「CAMPFIRE Bank」開始、支援者への融資など対象領域を拡大へ

    CAMPFIREが金融サービス「CAMPFIRE Bank」開始、支援者への融資など対象領域を拡大へ

    クラウドファンディングプラットフォーム「CAMPFIRE」を軸に、プロジェクト起案者向けの融資サービス「CAMPFIRE レンディング」やフレンドファンディング「polca」などお金に関する複数の事業を展開してきたCAMPFIRE。 同社は10月23日より金融サービス「CAMPFIRE Bank」の提供を開始した。 CAMPFIRE Bankは個人・法人問わずCAMPFIREでプロジェクトを実施したユーザー、支援したユーザーを対象に、上限200万円の融資を行うサービスだ。2017年7月に開始したCAMPFIREレンディングでは起案者者…続きを読む

  • CAMPFIRE、APAMANグループ会社と資本提携——fabbitとの業務提携に続きスタートアップ支援を推進

    CAMPFIRE、APAMANグループ会社と資本提携——fabbitとの業務提携に続きスタートアップ支援を推進

    クラウドファンディングプラットフォームの「CAMPFIRE」などを運営するCAMPFIREは8月1日、APAMANグループに属する子会社を通じて出資を受け、資本提携を結んだことを明らかにした。この提携は6月に行ったAPAMANのグループ会社fabbitとの業務提携に続くもの。出資金額などは公開されていない。 コワーキングスペース運営やスタートアップ支援を行うfabbitとの6月の提携では、クラウドファンディング実施時のプロジェクトページの作成サポートやイベント実施時の会場レンタル、プロダクトの常設展示場所提供による「スタートアップ支援…続きを読む

  • 「服作りをもっと自由に軽やかに」CAMPFIREとワールドが新たなファッションの仕組み作りへタッグ

    「服作りをもっと自由に軽やかに」CAMPFIREとワールドが新たなファッションの仕組み作りへタッグ

    写真左からCAMPFIRE代表取締役社長の家入一真氏、ワールド代表取締役 社長執行役員の上山健二氏 「イメージとしてはファッション業界版のインキュベーションのような仕組みに近い。もっと自由に、軽やかに、ファッションやブランド作りに挑戦できる環境を作りたい」――CAMPFIRE代表取締役社長の家入一真氏は、これから老舗アパレル企業と始める取り組みについて、そのように話す。 このアパレル企業とは、約60年に渡ってさまざまなファッションブランドを世の中に展開してきたワールドのこと。CAMPFIREは6月1日、ファッションの領域で新たなチャレ…続きを読む

  • クラウドファンディング版“ライブコマース”「CAMPFIRE Fireball」1月22日から提供開始

    クラウドファンディング版“ライブコマース”「CAMPFIRE Fireball」1月22日から提供開始

    動画でライブ配信しながら物を売る、ライブコマース。中国の動画配信プラットフォームでの成功を得て、2017年には日本でも続々と各社の参入が始まっている。国内の先駆者によれば「猛烈に売れるのは100人もいないのでは」との声もあるが、新たなECのスタイルとして注目を集めていることは間違いない。 今日、クラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」から発表された、分散型ライブファンディング機能「CAMPFIRE Fireball」は、ライブコマースのクラウドファンディング版、と言えば分かりやすいだろうか。CAMPFIREのプロジェクトオー…続きを読む

  • 仮想通貨やICOは資本主義をどう変える?——CAMPFIRE、VALU、Timebankが語る

    仮想通貨やICOは資本主義をどう変える?——CAMPFIRE、VALU、Timebankが語る

    左からフリークアウト・ホールディングス代表取締役の佐藤裕介氏、メタップス代表取締役の佐藤航陽氏、VALU代表取締役の小川晃平氏、森・濱田松本法律事務所の弁護士・増島雅和氏、CAMPFIRE代表取締役の家入一真氏 8月3日から4日にかけて北海道・札幌市で開催中の招待制イベント「B Dash Camp 2017 Summer in Sapporo」。初日のセッション「仮想通貨がもたらす信用経済と新たなビジネス」には、CAMPFIRE代表取締役の家入一真氏、森・濱田松本法律事務所の弁護士・増島雅和氏、VALU代表取締役の小川晃平氏、メタップ…続きを読む

  • クラウドファンディングだけで解決できない資金ニーズを解決——CAMPFIREが企業向け融資を開始

    クラウドファンディングだけで解決できない資金ニーズを解決——CAMPFIREが企業向け融資を開始

    クラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」を手がけるCAMPFIREが、プロジェクト実行者を対象にした融資を行う。同社は7月28日、「CAMPFIRE レンディング」を開始すると発表した。 CAMPFIREと言えば、「○○を制作する」「○○を開催する」といったさまざまな“プロジェクト”を立ち上げ、そのプロジェクトを支援する人達(パトロン)が商品や作品を閲覧する権利といったリターンを提供することで資金の調達を目指す、クラウドファンディングサービスを展開している。 だが通常のクラウドファンディングは、プロジェクトの立ち上げを支援す…続きを読む

  • CAMPFIREが仮想通貨取引所「FIREX」を開設、ビットコインでプロジェクトを支援

    CAMPFIREが仮想通貨取引所「FIREX」を開設、ビットコインでプロジェクトを支援

    1月にソーシャルレンディング事業への参入を明らかにしていたクラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」運営のCAMPFIREが3月27日、仮想通貨取引所「FIREX(ファイヤーエックス)」を開設した。 CAMPFIREはFIREXの開設について、個人がより気軽に少額からクラウドファンディングに参加できる環境を整備することが目的、としている。FIREXは、ブロックチェーン技術「mijin」と仮想通貨取引所「Zaif」を提供するテックビューロの仮想通貨システムのOEM版としてスタート。現時点では、ビットコインと日本円の取引が可能で、…続きを読む

  • プロジェクト実行者と支援者をライブ配信で結ぶ「FIRESIDE」、CAMPFIREが提供

    プロジェクト実行者と支援者をライブ配信で結ぶ「FIRESIDE」、CAMPFIREが提供

    2016年2月に共同創業者である家入一真氏が代表取締役に就任してから、手数料の大幅値下げやソーシャルレンディング事業への参入、大規模プロジェクトのサクセスなど、活発な動きを見せているクラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」。今度は動画配信機能を提供することで、プロジェクト実行者とその支援者の距離を近づけていくという。サービスを運営するCAMPFIREは2月15日、「FIRESIDE by CAMPFIRE(FIRESIDE)」ベータ版の提供を開始した。 FIRESIDEでは、動画のストリーミング配信と、同じ画面上で利用できる…続きを読む

  • 日本のCAMPFIREが約3億円を調達:レンディング事業参入とAIの研究開発へ

    日本のCAMPFIREが約3億円を調達:レンディング事業参入とAIの研究開発へ

    クラウドファンディング・プラットフォーム「CAMPFIRE」を運営する株式会社CAMPFIREは本日、第三者割当増資を実施し、合計で3億3000万円を調達したと発表した。 今回の資金調達に参加した投資家は以下の通りだ:D4V1号投資事業有限責任組合、GMOインターネット株式会社、SMBCベンチャーキャピタル株式会社、East Ventures、株式会社iSGSインベストメントワークス、株式会社サンエイトインベストメント、株式会社セプテーニ・ホールディングス、株式会社ディー・エヌ・エー、株式会社フリークアウト・ホールディングス、ほか個人…続きを読む